2018年8月

ありのままでいるのは難しいけれど…

南山大学仏文学科 フランス学科同窓会
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。

「ありのままでいられたらいいな」とか
「ありのまま受け入れてくれたらいいな」
と言う言葉をよく耳にします。

「ありのまま」と
言葉にするのは簡単ですが、
実際それをやろうとすると
なんだかとても難しい気がします。

ありのまま、思ったまま、感じたまま…

意味としてはそんな感じなりますよね。

でも、
わがままに映ったり
勝手な人になったり…
そんな心配もありますよね。

どこまでが
ありのままとして
受け入れられるのかな?

どこからが
わがままになってしまうのかな?

線引きがとても難しいと思います。

まぁ、
「ありのままでいたい!」
「ありのままを受け入れて欲しいな。」
と言ってる人は、
多分わがままにはならないと思います。

そういう人は、
相手のことを考えて行動ができるからこそ、
少し疲れて
「ありのままでいたい!」
と思うのだと思います。

人は社会の中で生きているのだから、
相手のことを考えながら動くことは、
ベースにあって当たり前だと思います。

ただ、
気を使いすぎると疲れてしまうし、
こちらが気をつかっていると
相手側も気をつかってしまう
というのが問題だと思います。

ありのままの自分でいられれば、
相手もありのままでいられる思うし、

こちらが構えた状態だと、
相手も構えた状態で
接してくるのだと思います。

ということを考えれば、

あまり格好つけずに素直に
自分の意見を伝えることが、
ありのままでいる
と言うことなのではないかと思います。

私の曲の中に
「ありのまま」
という曲があります。

♪『ありのままのあなたが好きだよ。
疲れたときには休んでもいいよ
ずっと見ててあげるから…』♪
といった歌詞を綴っています。

ありのままの自分を
ずっと見ていてくれる人がいれば
勇気を持って進めますよね。

office ヒロセは、
ありのままのあなたと
お話ができる準備を整えています。

輝く場所は誰にでもある!

広瀬まりと仲間たちコンサート合同コーラス隊
撮影者 中野耕司

こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。

頑張ってるね!
輝いているね!と
お声掛けをいただくことがあります。

とっても嬉しいお声掛け
ありがとうございます。

今日は、私の力の源をお伝えします。

正直言って、
自分が頑張っているとか
輝いているという
実感は持ちにくいものだと思います。

周りで見ている人が、
「あの人輝いているね。」
「あの人頑張っているね。」
と言う評価をくださるのだ思います。

本人は、
ただ、
楽しくに動いているだけなのです。

では、なぜ楽しく動けているのか…

それは、
それぞれの場所で
頑張っている人がいることを
知っているからです。

有名な人であれ、
友達であれ、
全く知らない人であれ、

それぞれの場所で
輝きを放って
頑張っていることに
間違いはないと思うからです。

だからといって、
あまり遠くの人では
イメージがしにくいので、
やはり友達が一番力になっています。

私の周りには、
夢を持って動いている人が
たくさんいます。

次にその人たちに会った時
「夢を持って動き続けていますよ。こんな事をしていますよ。」と
報告がしたいといつも思うのです。

ある時、
中古パソコンの購入をお願いしていた方から
「他のクライアントさんもいるので、一緒に購入手続きをしましょう。」と言われ、
あるお店に出向きました。

そこにいたクライアントさんを見てびっくり!

そこにいらっしゃったのは、
以前私の髪を切って下さっていた美容師さんでした。

それも、
コンサートに帯同して欲しいと
お願いしたことがある美容師さんで、
お互いに夢を語り合い、
前進していきたいねと言っていた方でした。

お互いにいろいろあって、
連絡を取り合うことがなくなって
10年近く経っていました。

不思議な縁で再開し、
美容師さんは
『お店を立ち上げるからパソコンを購入したい』と言われ、
私は『業務を拡大するためにパソコンが必要だ』と伝えました。

お互いが、
夢に向かって一心に歩き続けていることが
確認でき本当に嬉しかったです。

こんなに嬉しい事はありません!

まだまだ夢の途中ですが、
それでも一つの道を
歩き続けているということを
とても嬉しく思いました。

別々の場所で、
何年も会わなくても
頑張って歩いている人がいるんだと思うので、
それが私の力の源になっています。

手前味噌ですが、
他の人たちの頑張りを
自分の力に変えていける、
そんな生き方が私には合っているし、
大好きなのです。

office ヒロセには、他人の成功を自分の力に変え、
自分の喜びに感じられるスタッフが揃っています。

思い込みは心の毒?!

広瀬まり語り怪異やろか水
撮影者 中野 耕司

こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。

先日、愕然としたことがありました。

あまり思い込みを持たずに
いろんなことをやろうと
動いているつもりでした。

ところが自分の中に
とてつもなく深い思い込みが
ある事に気がついたのです。

とても小さなことで、
笑われそうな、
そんなことあるの?
なんてことなのですが…

何か自分の中で
行動の制限をしているようなんです。

お仕事で
いろいろなところに
いかせていただけるのが
本当に嬉しくて、
移動できることを
とても嬉しく思っていました。

ただ、
お仕事以外で遠出をしたり、
遊びに行ったり
ということに対して、

とても罪悪感を持っている
ことに気がついたのです。

そんなことをしてはいけないと、
心の奥の方で思っていたようなのです。

何に原因があるのか
わからないのですが、
とにかくそんなふうに
自分の心を縛っていたようです。

それに気づいたのは、
東京で開催された
ある展示会を見に行った時のことです。

その展示会を
見に行くためだけに
東京に行くという、

私にとっては、
すごい決断をして行くことにしたんです。
(今まで、経験のない決断だったので…)

それを決める過程で、
なんでこんなに頑張って
決めなきゃいけないんだろう?

なんでこんなに
心がざわつくんだろう?
ということを感じました。

しばらく考えて、

遠くに遊びに行く
ということに対して
とても罪悪感を持っているのだ
ということに気づきました。

その時の気持ちは、
何とも言えない
「愕然」
という言葉が
目の前に文字で現れた感じでした。

でも、それに気づいたことに感謝です。

『あー、これでこの思いから解放される。縛られる事はないんだ。』と気づかされました。

そして
『これからは、もっともっと心も自由になるんだなぁ~』と
ワクワクした気分になりました。

と同時に、
気がつかないうちに
思い込みで自分を縛っている、

もしかすると
相手も縛っているのではないかな
という反省点も見つけました。

ただし、
思い込むことは、
決して悪いことばかりではない
とも思います。

思い込んで一筋に
その道を歩く
のはとても素敵なことです。

マイナスの思い込みは、
早い内に消し去った方が良い!

マイナスの思い込みで
動けなくなるのは、
本当にもったいない。

プラスの楽しい思い込みで
ワクワクしながら歩いて行けると良いですね。


office ヒロセには、
素敵な思い込みで
皆さんをサポートする
スタッフが揃っています。

立ち位置、立場の違いは認めなくちゃ!

bistro sousouランチコンサートにて
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。

自分が置かれている立場でものを言うのは
当たり前のことだと思います。

その人が歩いてきた人生によって
考え方が違うのは当然です。

でも
それだけが正しい!
とまでは言えないと思います。

それぞれの考え方があって構わないし、
それに従って生きていくことは素敵な事だと思います。

ただ、
気をつけなければいけないのは、

その人の中での正解であっても、
他の人にとっては
ものすごく違和感のある考え方
なのかもしれないということです。

これが正しいんだ、
この方法しかないんだ
といった押し付けは、
相手にとって迷惑な場合もあります。

自分の意見を伝える時は、
相手の意見も聞き、
折衷案を取ったり、
そういう考え方もあるなぁと理解したり、
お互いを尊重する姿勢を崩さないことが大切だと思います。

それは何も相手がいるときに限ったことではありません。

自分がある物事に向かい会った時、
一方から見た考え方だけを
推し進めていくと破綻をきたすかもしれません。

立ち位置を変えて、
裏側とはいませんが、
45度くらい角度を変えてみる
といった考え方も大切になると思います。

そうすると新しい発見や
新しい考え方に出会え、
それが次の糧になり力に
なっていくと思うのです。

真正面から見て、
「私はこう考える!」だけではなく、
「ちょっと待てよ、じゃあもう少し冷静にこれを見たらどうなるんだろう」と
考える癖をつけていくと、
新しい自分に出会えるかもしれないのです。

私も正面突破!
真っ正直なものの見方一辺倒でしたが、
最近少し斜めから見ることが
できるようななったかな?と思います。

そうすると心に余裕が出てきて、
ゆったりと物事に向き合うことが
できるようになりました。

それに、判断が早くなり効率が
良くなった気がしています。

角度を変えてみるという事は、
それだけ冷静にならなければ出来ないことです。

どんな場合でも、ゆったりとして、
しかも効率の良いものの見方が
できるといいですね。


office ヒロセでは、押し付けではなく、
クライアントさんの意見を尊重しながら、
ご提案をさせていただきます。

変化する時は、覚悟が問われる?!

歴史座にて広瀬まりの語り犬山に伝わる物語
撮影者 中野耕司

人は変化し続けています。

「そんなことはない!毎日同じことの繰り返し…」って
思っていますか?

日常は淡々と進んでいても、
時間は流れているのです。

その分、変化はしていますよね。
(ちょっと屁理屈っぽいかなww)

日々の変化というよりは、
何かに区切りをつける時
といったほうが良いかしら…

そんな瞬間は誰にでもありますよね。

何かに区切りをつけて、
次の何かに取り組む。

多少の困難はあっても、
進むべき道、
あるいは経験したほうが良いことなら、
トントンと進んでいくと思います。

様々な方との出逢いや協力に感謝をし、
様々な対策をを考え…。

なんとなく軌道に乗ってきたなぁと思った時、
こんな感じの一言を言われたことはありませんか?

「何やってるの?」
「何か違うんじゃないの?」
「今までと路線が違うんじゃない?」
「ブレてるよ。」などなど…

そんな風に言われたら、
迷いますよね~

何か間違ってるのかな?
進む方向はこちらじゃなかったのかな?なんてね。

そしてそんな言葉を言われた時、私は…

とりあえず、落ち込みます。
(やっぱり、迷っちゃうから…)

その次に、
なぜそんなふうに言われたのかなと考えます。

冷静に考えれば、
心配してくださっての助言だと思えたり、
もう一度考えてみるチャンスだと思えたり…

いろいろ思い巡らせた結果、
これはきっと
私に対する「お試し」なのだと
思うようにしています。

何を言われても、
今の自分にはこの決断が正しい!
間違ったらまた考え直そう
という気持ちを固めるための
「お試し」なのだと思います。

そんなふうに考えれば、
どんなに耳に痛い言葉でも
心にしっかり染み込んで、
覚悟に変わっていきます。

「お試し」を超えて決めた事は、
自分が納得して決めた事、
どんな結果が出ても
納得したものになります。

そんなふうに覚悟を決め、
責任ある動きで生きられれば、
とても幸せだと思います。

自分自身で考え覚悟を決め、
人に責任を転嫁しない、

それが、
人生を豊かに楽しくする
コツの一つだと思います。

office ヒロセには、豊かな楽しい人生を送るために努力するスタッフが集っています。

自分自身が納得して決めようよ!

ハーティー小牧のみなさん
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。

生きているのだから、
悩む事はたくさんあります。

仕事や人間関係、恋愛も…

悩んだ時は立ち止まって、
自分と向き合う良いチャンスだと思います。

抱える問題はそれぞれですが、
自分と向き合い考えて…

その先の選択肢はいくつあると思いますか?

私の考える選択肢は、3つ!
「進む」
「止まる」
「引く」
この3つです。

どれだけ考えてもやりたいなら「進む」

もう少し状況をよく見てみようと思うなら「止まる」

もう一度考えてみようなら「引く」

簡単に言ってしまえばこんな感じです。

要するに、自分で考えて決めることが大切なのです。

誰かに気を使って進退を決めたり、
メリットだけを重視して妥協したり、
漫然とその場に留まったり…

自分自身が納得しないまま
「ま!いいか。」
「仕方がないか。」
という気持ちで問題を解決しようとすると、
どこかでほころびが生まれます。

「もっと考えれば良かった。」
「最初の対応が不味かった。」と
思った経験はありませんか?

ほころびの修正は、
時間と労力がかかり、
心にも大きな負担がかかるのです。

いずれにしても、
考えなければいけないタイミングが来るなら、
最初に考えて納得して
「進む」
「止まる」
「引く」を
選んだ方が良いと思います。

とは言うものの、
人間ですからそんなに簡単にはいかないこともあります。

それでも、
ベストを選ぶ心構えを持つことがとても大切!

office ヒロセでは、自分に向き合いベストを尽くすスタッフがいます。
きっと、あなたのベストに会えますよ。

年齢を理由に諦めるなんて…!

歳を重ねても輝く人
撮影者 ますてぃ

この写真は、私の大好きな1枚!
ますてぃ さんが撮影された写真です。
繋がりを生む、大切な写真です。

こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。

最近よく、「おいくつですか?」と聞かれます。

「若く見えますね。」とか
「そんなに大きなお子さんがいらっしゃるんですか?」
と言われます。

別に若く見えると言うことを
自慢したいわけではありません。
(若く見えるかどうかは…社交辞令ですねww)

そういった、褒め言葉と取れるような年齢の聞き方はありがたいと思います。

ところが、「もう〇〇歳なのに…」とか
「もういい歳なのだから…」と
言われる方がいらっしゃいます。

それってどうなのかなぁ~と思います。

確かに歳を重ねることで、
できないことも増えてきます。

20歳の時のようには動けないし、
無理がきかなくなります。

でも、
歳を重ねて経験を重ねてできること、
分かることも増えてきています。

歳を理由にできないと
決めつけてしまっては、
ちょっと残念な気がします。

その歳なりの楽しみ方、
その歳なりの動き方があるはずです。

もう一つ言えば、
歳を重ねたことで信用が増します。

「長年の実績は信じられる。」とか
「やはり経験値がものを言うね。」と
言われるのです。

ですから、
歳を重ねる事は悪いことだけだとは思いません。

以前、長年連れ添ったご主人に曲を送りたいと、
ご自分で書かれた詞を持ってこられた奥様がありました。

その詞に曲をつけさせていただき、
CDを作りました。

「これが夢だったの!叶うなんて思ってもみなかった!ありがとう!」と言われ、
本当に嬉しかったです。

これも、
長い月日を共に歩まれたご夫婦だからこその感謝の気持ち、
労わりあう気持ちの表れなのだと感じました。

歳を重ねることは、
素敵なことでもあるのです。

歳を重ねたから夢を持つなんて滑稽、
歳を理由に夢をを諦めると考えるのは、
本当にもったいないのです。

そして、かけてくださった
「これが夢だったの!叶うなんて思ってもみなかった!ありがとう!」の言葉は、
office ヒロセの糧にチカラになりました。

office ヒロセは、実現したいことある!そんなあなたをお待ちしています。

私は止まらない

すずそう高畑庵広瀬まりそよ風コンサート
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。

私は、時々、
「止まると死んじゃうんじゃないの?」と
言われます。

マグロやカツオのように泳ぎ続けて、
酸素を供給しないと生きていられないと
思われるのでしょうかww

確かに、いつも何かしら動いているような気はしていますが…
動き続けないと死んでしまうなんていうのは大げさですが、
いつも楽しいことを探して、見つけて、取り組んでいます。

それでも、生きていれば
楽しいことばかりではありませんよね。

やらなければいけない事、
やらされる事もあります。

そこで、
私の素晴らしい才能が発揮されるのです。
(自画自賛も才能のうちですww)

「やり始めると何でも楽しくなっちゃう!」という才能!

作業なら、いかに早くキレイに仕上げるかを追求し、
曲創りなら、爆走!妄想族になり…などなどと、
その時間を楽しむことにかけては、超一流なのです。

どうせやらなきゃいけないなら、
文句を言いながらやるより、
楽しんだ方が気持ちが良いですものね。

そんな風に行動していると、
楽しそうに元気に、
いつも動いているように見えるのでしょう。

すべては、考え方感じ方で変わってくるのだと思います。

脳は、とても騙されやすいと聞きました。

だから、「楽しい!楽しい!」と
笑顔になれば、楽しめる。

逆に、「嫌だな!嫌だな!」と
しかめっ面をしていると、苦しくなるのです。

どちらかを選ぶなら、
楽しい方が良いですよね。

楽しいから動ける、
楽しいから次を考えよう、
楽しいから伝えようとなって、

結果的には、マグロやカツオの様に…と
言われるようになるというわけです。

常に全力疾走で動く、
というのが理想かもしれませんが、
人間そうはいきません。

緩急をつけて、
「止まらない」ことが
大切だと思います。

蟻のように
ほんの少しづつで良いから、
日々動き続けるという気持ちが
大切だと思います。

office ヒロセには、動き続ける気持ちを持ったスタッフがいます。

キラキラした瞳で動くスタッフに会いにきませんか。

責任を取るってどういうこと?

責任は果たすもの
こんにちは、office ヒロセ代表の広瀬まりです。

プロとアマチュアの違いは何ですか?
と聞かれることがあります。

お金をいただくのがプロ?

それ以外はアマチュア?

私が考えるプロと言うのは、
受けた仕事に責任が取れる人をさすと考えます。

例えば、野外のイベントの開催日、朝から土砂降り。

プロ以外の方は、
「どう考えても今日のイベントはないなぁ」と
自分で判断して現場に行かない場合があります。

でもプロは、
主催者側から中止の連絡ない限り
現場に出向きます。

一旦受けた仕事ですから、
自分で勝手に判断することはないのです。

勝手に判断して
、ステージにアナをあけることほど
無責任な行動はないのですから。

もう一つは時間が守れるということ。

自分に与えられた時間が大幅に伸びてしまう、
といった事はプロとしてはありえない行動です。

大勢が参加するイベントなら、
イベント自体のタイムテーブルが変わってしまいます。

主催するイベントなら、
お客様のお帰りの時間が考慮できていないことになります。

そういった一つ一つのことに
責任が取れるのがプロなのだと思います。

それはどんな世界でも一緒!ですよね。

カメラマンさんにはカメラマンさんの、
お弁当屋さんにはお弁当屋さんの、
花屋さんには花屋さんの
責任のとりかたがあると思います。

プロ意識を持った方々と一緒にお仕事をするのは、
とても気持ちが良いものです。

それぞれが、
自分の責任を果たそうと力を尽くすので、
それぞれの技術が重なり合って
素敵な企画が出来上がっていきます。

office ヒロセは、プロ意識を持ったスタッフがお待ちしています。

舞台の主役は私!

広瀬まりですけど、何か?
こんにちは、office ヒロセ代表の広瀬まりです。

自分が「主役」なのか「脇役」なのか…
なんて考えたことはありますか?

いきなり言われても… ですよね。

私はステージに立つ仕事をするので、
「このステージは主役。」
「今回は脇役。」
といったことを考えます。

状況的に、自分が置かれている
立場や役割を考えることが多いというだけのことですが…

では、自分の人生の中ではどうかな?と考えてみると…

「自分の人生だから、主役なのは当たり前?」
「サポートをするのが得意だから、脇役の人生?」
どんな風に考えるかは自由ですから、
正解がある訳では無いのですが…

私は、自分が歩いている自分の人生だから、
一分一秒たりとも脇役であるはずはないと思っています。

常に主役!

そう考えれば、誰にも遠慮することが無いことは明白です。

自分の人生の舞台ではすべての人が主役です。

どんな些細な事でも、自分が納得して決めて「私が主役」と
感じながら歩めればこんなに幸せなことはないと思います。

他の誰かから見れば、とっても小さな脇役にしか見えなくても、
本人が主役だと決めているのだから、
それは、揺らぎようのない「主役」なのです。

自分がやりたいことの主役になれていますか?

その主役になるために、足りないキャストはありませんか?

office ヒロセで、その足りないキャストが見つかるはず!
どんな主役になりたいですか?