2018年10月

伝え方で届き方が変わる!

猪之子座

『伝え方で届き方が変わる!』
「正しいと思うことでも、伝え方を考えないといけない。
時には真正面から、時にはオブラートで包んで…
そうすることで、想いが届きやすくなる。」
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
いくら自分が正しいと思うことでも、押し付けがましい伝え方では、相手の心に届かないと思います。
人それぞれに考え方があるのだから、それを尊重することを忘れないようにしないといけないと思います。
相手の意見に迎合する必要は無いのです。
伝えるタイミングや方法をしっかり考えなければいけないということです。
例えば、相手の意見を聞いてから自分の意見を伝えるタイミングを選ぶのはどうでしょう。
ゆっくりと聞いてから話し出せば、言葉を選ぶヒントが多くなると思います。
そして、真っ正面から伝えた方が良い場合とオブラートに包んだように伝えた方が良い場合があると思います。
これは真正面から伝えた方が良いと思うことは、しっかり言葉を選んで少し強めの言葉で伝えるのもいいと思います。
強めの言葉を選ぶことで自分の伝えたい気持ちがより多く伝わる可能性があると思います。
逆に少し柔らかい言葉を多めに選んで、少し遠回りをしたような言い方で伝えれば、やんわりとした印象に聞こえ、伝わりやすい場合もあると思います。
そして、立場が違えば伝え方も変わってくると思います。
先生と生徒のような関係であれば、指導的な言葉が多くなるのは、ある意味当然ですが、根底には、押し付けがましくしない、という気持ちを持つことも大切だと思います。
それは、友達との関係でも同じだと思います。
友達だからこそ、感情で伝えることも良いともいます。
ただ、言葉を選んで伝えたほうが良い場合もあると思います。
どんな場合でも、自分の意見だけが正しいといった振る舞いだけは、避けるべきだと思います。
千差万別、色々な考え方で成り立っている世の中ですから、互いを尊重しながら考えを伝え合えると良いですね。
officeヒロセは、伝え方を考えながら想いを形にしていきます。

置かれている状況を把握するには…

犬山の昔話を語る

『置かれている状況を把握するには…』
「自分が置かれている状況を把握することが難しい時がある。
認めたくないことも認めなければいけないと思うから。
それでも、しっかり向き合えば見える景色も境地もあるはず…」
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
自分が今どんな状況に置かれているのかという事は、きちんと把握したほうが良いと思います。
少々難しく聞こえますが…
簡単に言うと、自分の周りで起こっていることをしっかり見つめよう、ということになるでしょうか…
でも、耳に痛い言葉や目に見えるとても悲しい状況があったり、心が苦しかったりと、認めたくない状況もあると思います。
それでも、きちんと状況を認識して、把握する必要があると思います。
人ですから、自分が不利になったり、追い込まれたりするのは嫌ですし、当然そうだと思います。
私だって逃げ出したくなることもたくさんあります。
大きな責任を負わされそうになったり、突発的な出来事でそれに対処しなければいけなかったりと、思いがけないことが起きた時は、より、状況が掴めないものです。
そんなふうに自分の周りに何かが起こったときに冷静にしっかり置かれた状況把握することで、今まで見えていなかった景色や新しい境地が得られることもあります。
そのためその事象としっかり向き合って自分ができることを見つめ直す必要があります。
問題を把握する視野が狭いと、本当に狭い範囲でしか、見つめることができませんが、それでも、自分が見つめられる可能な範囲を見つめて、一つ一つ向き合って状況を知ろうとすることが大切だと思います。
問題を解決するには、まず、その置かれている状況をしっかり早く把握しないといけないので、その方向で努力しようといつも心かけています。
その過程では、認めたくないことも認めなければならないこともあります。
認めたくない気持ちは、グッとこらえて、対処できると良いですね。
その時の判断基準は、自分が何をしたいのかということだけで良いと思います。
その時々で、判断基準は変わっても良いのだと思いますし、むしろ変わっていくべきものだと思います。
その時その時のベストな答えを探し出して、状況把握ができると良いですね。
office ヒロセは、逃げずに状況を早く把握し、しっかり仕事をしていきます。

委ねることも大切!

come to ku にて

『委ねることも大切!』
「想いを伝えたら、あとは委ねる…
結果がどうであれ、やるべきことをやったあとは、委ねる…」
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
いつも思うのですが、一人でやれることには限界があります。
誰かと一緒に動かなければできないこともたくさんあります。
関わる人が増えれば、その分だけ、想いを伝えることが難しくなると思います。
自分の想いを伝えたら、後は、しっかり委ねれば良いと思います。
委ねるというのは、とても難しいと思います。
相手を信頼し、尊重していなければ委ねる事はできないと思うからです。
委ねられると感じたら、しっかり委ねれば良いと思います。
そして、委ねた以上は結果がどうであれ、それを受け入れる心構えもしっかりしなければいけないと思います。
もし、自分の思った結果にならなかった場合は、どう考えればいいのでしょう。
私の場合は、自分の伝え方が足りなかったのだと考えます。
自分の想いを的確にわかりやすく伝えられただろうか、言葉の選び方は正しかっただろうか、伝えるタイミングは良かっただろうかといろいろ考えます。
その中に新しい学びを発見できれば、思った結果ではなくても違ったものを得ることができると思います。
もし、自分の思った通りの結果なら、それは想いを伝えた相手が真剣に取り組み、結果を出してくれたんだと考えます。
伝え方は間違っていなかった、方法論は正しかったのだと、自分の持っている知識や経験を確認する結果が得られると思います。
いずれにしても、自分で行うのではなく、人に委ねることで学ぶことは多いと思います。
信頼し、尊重する相手に出会い、自分とは違う感覚の人達と関わることで、自分も成長できるのだと思います。
委ねられる相手がいる事は、本当に幸せなことだと思います。
office ヒロセには、信頼し尊重できるスタッフが揃っています

覚悟を決めるには…

五社神社

『 覚悟を決めるには…』
「これをやりたい!こんな風になりたい!
気持ちに素直になって繰り返し言葉にしてみる。
自分の言葉を聞くことで、覚悟が決まっていく…」
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
どんな小さな事でもやり始めるには覚悟が必要だと思います。
覚悟…
どうやったら覚悟が決まるでしょう?
人それぞれいろいろなやり方があると思います。
スパッと覚悟が決まる瞬間もあると思います。
ゆっくりゆっくり時間をかけて決まっていく覚悟もあると思います。
スパッと決まる覚悟というのは、例えば、逃げられない状況に追い込まれたり、どうしてもやりたいことがあってそこに飛び込むと決めた時の覚悟なのかなと思います。
ただ、なかなかそんな状況は無いかなと思います。
では、ゆっくり時間をかけて覚悟を決めるには、どんな風にしたら良いのでしょうか?
一つのことをやり続けるというのも覚悟を決める一つの方法なのだと思います。
自分なりに一つのことをとことんやって、自分なりの手法や感覚を身に付け、これでやっていけるという覚悟の決め方もあると思います。
それは、職業や技術といったものが関わってくると思いますが、自分の技術を根拠に言葉にして自分の耳に聞かせるということで、覚悟を決めるという方法もあります。
繰り返し自分の心に沿った言葉を、自分の耳に聞かせていくと、だんだんその気になって、ゆっくりと覚悟が決まっていくようです。
小さな事でも言葉にしていけば、覚悟を決めて進んでいけると良いと思います。
あなたはどんなふうに覚悟を決めていますか?
自分の心と向き合ってやりたいことを見つめ、覚悟という言葉と向き合って、決めていけると良いと思います。
office ヒロセは、皆様の要望を覚悟を持って実現していきます。

状況は刻々と変化している!

大きな虹 は、幸せの予感

『 状況は刻々と変化している!』
「苦しい状況にいる時は、足掻いてもがいて泣き叫んで…
どうしようもない心に振り回される。
薄皮を剥ぐようにしか状況は変わらないかもしれない。
それでも、刻々と変化しているのだから、泣きながらでも笑っていたい。」
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
苦しい状況に陥った時、人は、足掻いてもがいて泣き叫んで、そんな何ともし難い思いに振り回されてしまいます。
それでもその足掻いてもがいて泣き叫んだことが、次の糧になるのだと信じて歩いて行って欲しいと思います。
苦しい状況の中にいる時は、そんな風に考える余裕もなく、この状況をどうやったら打破できるのか、ここから抜け出すにはどうしたらいいのかと考えているのだと思います。
堂々巡りの感情と思考が自分を支配してしまうから、突破口を見つけにくくなってしまうのだとも思います。
それでも、時は移っていきます。
永遠に苦しいなんて事は無いはずです。
やまない雨はない、明けない夜は無いと言われます。
本当にそうだと思います。
ただ、私の感覚は少し違います。
苦しい時は、嫌と言うほど自分と向き合って自分と戦っています。
その戦いは、玉ねぎの薄皮を一枚一枚剥がしていくような、そんな戦い方をしているのだと思います。
薄皮を剥ぐような、ほんの少しずつの歩みであっても、事態は少しずつ変わっていくのです。
必ず、変わっていくのです。
諦めずに、薄皮を剥ぐ作業を、小さな変化を積み重ねていって欲しいと思います。
これは、心が風邪をひいた時に私が感じたことです。
それを続けていくうちに必ず夜明けが来ます。
必ず変わっていけるのだと信じて、泣きながらでも笑って、自分との戦いを続けて欲しいと思います。
苦しい時、ほど笑顔を忘れずに!ですね。
office ヒロセは、どんな時も笑顔を忘れず、ゆっくりとあきらめずに進んでいきます。

瑞々しい感性も持ち続ける…

羽黒夏まつり

撮影者 市川 勞

『瑞々しい感性も持ち続ける…』
「実年齢と心の年齢は違う。
実際に重ねていく時間も大切にしながら、瑞々しい感性も持ち続けていたい。」
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
人は実生活の中で年齢を重ねていきます。
肉体的に歳を重ねていくのは誰も抗いようの無いことです。
でも、「感性」というか「心の年齢」は瑞々しいままでいられるのではないでしょうか。
ただし、瑞々しいままの感性を持ち続けるには、気をつけなければいけないこともあると思います。
それは…好奇心を持ち続けることだと思います。
好奇心を持ち続けることでいろいろな刺激をきちんと受け止め、試行錯誤し、新しい感性と出会う機会が増え、結果として、瑞々しい感性のままでいられると思います。
歳を重ねて「あー知ってる知ってる」「結果は見えてるよね。」なんて言葉を口にしたら自分の感性をつぶしてしまうような気がします。
いつまでも、キラキラした瞳でいろいろなことに挑戦できると良いなと思います。
肉体が歳をとれば、できなくなることもあります。
それでも、挑戦していけないという事はないと思います。
挑戦する前に心で止めてしまうのは、本当にもったいないと思います。
歳を重ねると経験値が邪魔をする場面もあります。
なんとなく先読みができてしまって、感情の動きもわかって、結果はこうなるんだろうなぁなんて予想してしまうから挑戦することができないんですよね。
そこを、「今回は違うかもしれない!」と考えられれば、新たに挑戦し心も瑞々しいままでいられるのではないかなと思います。
私の場合は…恥ずかしいとか格好悪いなと思うこともあります。
でも、興味を持った事は、若い人にももちろん先輩にもいろいろ聞いてみます。
知らないことを知るのは、本当に楽しいと思います。
恥ずかしがらずに、知らないことを知らないと伝えて教えてもらうのも良いことだと思います。
訳知り顔で、いかにもプライドが高い!といった態度をとるのは、なんとなく損のような気がします。
知らないことを受け入れ、ある意味童心を失わないまま年齢を重ねられると良いなと思います。
office ヒロセのスタッフは、瑞々しい感性で皆さんに対応いたします。

巡り会える幸せを噛み締める…

はっせー&まりーのLet’s Relax!!

撮影者 中野 耕司

『巡り逢える幸せを噛みしめる…』
「遠慮なく想いや夢を語ることができる。
共感して、刺激を受けて、尊敬して…
そんな人に巡り逢えたら、本当に幸せ…」
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
人は毎日いろいろな人と出逢います。
とっても好感の持てる人、時には合わないなぁと思う人とも巡り会います。
出会えることだけでもとても奇跡的なことですよね。
世界中に本当にたくさんの人がいてその中で出逢えて話ができてそして何か一緒にできたりして…
それって天文学的数字の確率なのだと、改めて思います。
私の感覚では、出逢った人の中で、より深く関わりを持てる人のことを「巡り会えた人」なのだと感じています。
家族とは違うけれど、すごく深く分かり合えるような人に巡り会えたら本当に幸せですよね。
遠慮なく想いや夢を語って、それに共感したり刺激を受けたり、そして生き方を尊敬し合ったり…
そんな人と巡り会えたら本当に幸せです。
そのためには、自分も巡り会えて良かったと思ってもらえるような人でありたいなと思います。
夢をしっかり語り、向上心を持って一生懸命生きていく、そんな姿勢を貫いていきたいと思っています。
具体的には…
やはり色々なことに興味を持つことが一番なのかなと思います。
興味を持って新鮮な気持ちで色々なことに挑戦してみる、その姿に共感を得ることもあると思います。
私の勝手な思い込みですが、そんなふうに思っています。
何事にも真剣に一生懸命取り組み、結果は二の次にしても過程を楽しむ、そんな生き方がいいなと思います。
どんな場面でも、人に出逢えるは本当に幸せなことです。
その中で自分の成長だけでなく、お互いの成長を促せるような関係だといいですね。
そんな素敵な関係の人と出逢えることを楽しみに、毎日を過ごしたいと思っています。
office ヒロセは、素敵な出逢いをお待ちしています。

記念日は、心の節目にしよう!

さくら音楽祭 ステージ

『記念日は、心の節目にしよう』
「記念日は、楽しくお祝いできると良いな。
プレゼントとかサプライズとか…そういうことではなくて…
心の節目にして、躍動する力にしたい…」
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
いろいろな記念日があります。
誕生日、出会った記念日、結婚記念日、クリスマス…
数えたらきりがないくらいだし、本当は、毎日が何かの記念日ですよね、きっと。
毎日が記念日です!と言ったら、毎日、何かしらのお祝いをしなくちゃいけないですね。ww
まぁそれはそれとして…
自分の大切な記念日はお祝いしたいと思います。
何かプレゼントをもらうとか…サプライズの演出があるとか…それは素敵なことだと思います。
私も結婚記念日に花束が届いて、泣きながら「ありがとう」と言った経験もあります。
思いがけないことで、本当に嬉しくて、サプライズは大成功だったのです。
でも、そればっかりではいけないかなとも思います。
何かの記念日を心の節目にして、また次のスタートのスタートラインだと考えるのも良いと思います。
「節目」は、自分で決められるものです。
記念日を節目に、と言いましたが、記念日でなくても良いのです。
季節ごとの節目もあります。
月が変わった時に、新しい月だからと考えるのも良いと思います。
そういった、ちょっとしたきっかけを、次のスタートを切るチャンスにできると良いなと思います。
大きな変化なんてなくても良いのです。
気持ちが変われば動きも変わるそう思います。
心の節目を躍動する力にして、次のステップを踏み出すきっかけにすればいいと思います。
どんな日を心の節目にしますか?
一年のうちで何回それを迎えますか?
そう考えながら日々を過ごしていると、次の節目に何をしようかなと前向きな気持ちになれると思います。
一つ一つの節目で、新しい自分に出会えると良いですね。
office ヒロセは、節目を大事にし成長しています。

ワクワクしようよ!

東京国立博物館 縄文展

『ワクワクしようよ!』
「今日は、何をしようかな~。
どんなことが起きるのかな~
誰に会えるのかな~
ワクワクしながら、考えてる… 幸せ。」
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
朝起きて、「今日は何をしようかな~」あるいは「今日はどんなことが起きるのかな~」「誰に会えるのかな~」とワクワクしていますか?
朝一番から「嫌だな~、何もしたくないな~」「今日も予定をこなすだけだな~」「誰にも会いたくないな~」と思うよりは、まず、ワクワクしてみませんか?
フリでも良いのです。
心の中では、「しんどいなぁ~」と感じていても、口から出す言葉は、楽しく、楽しくね。
よく、楽しいから笑うのは当たり前、笑っていると楽しさがやってくるって言うじゃないですか、それです。
人って不思議なもので、脳が、耳で聞いた言葉を確認して、聞いた言葉の通りになろうとするようです。
それが分かっているなら、積極的に楽しい嬉しい言葉を重ねて、脳から身体まで、楽しくなっちゃった方が良いと思います。
だ・か・ら
朝起きたら、いろんなワクワクを考えて、言葉にしてみれば良いのです。
一度目は、楽しいフリかもしれない…
二度目は、楽しいかもしれない…
三度目は、楽しいよね…
四度目は、楽しいはず。
五度目は、楽しいよ、絶対!
と心が変わっていくと思います。
こうして、セルフコントロールができれば、いつでも楽しさを発見できると思います。
生きているのですから、楽しいことばかりではないと思います。
でも、しんどいこと、辛いことを並べて、暗い気持ちになるより、小さくても楽しいことを数えるようにすれば、同じ事象でも、見方が変わってきます。
見方を変えて、ワクワクを増やして、笑顔がたくさんになると良いですね。
office ヒロセには、ワクワクを増やすスタッフがいます。

心だって、風邪をひくよ!

宣材写真より

撮影者 中野 耕司

『心だって風邪をひくよ…』
「心が風邪をひく…
咳をするように感情が爆発する、あるいは、感情が止まる。
心だって風邪をひくよ。
風邪をひいたら、しっかり直せば良い。
まずは、風邪をひいたことに気付かなくちゃ…」
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
心だって、風邪をひきます。
風邪と呼んで良いのかは分かりませんが、身体の不調があるように、心も不調になる時があるのです。
なんとなく気分がのらない、なんとなくやる気が出ない、なんとなく、なんとなく…
そう感じたら、少し休憩をしないとね。
「なんとなく」という感覚は大切だと思います。
はっきりとした症状、例えば「熱が出る」「発疹が出る」といった症状があれば、病院に行ったり自分なりのケアをしたり、何か対処しますよね。
でも、「少し咳が出る」「だるいなぁ~」という時は、『風邪かな?』と思うだけで、無理をしてしまうことがありませんか?
身体だけでなく心だって同じです。
「なんとなく、今までと心の動きが違う」と感じたら、何か手立てを考えると良いと思います。
「なんとなく」のうちに気づけると良いですよね。
あまり放置しすぎると、「なんとなく」から「普通」になっていき、変化に気づけなくなってしまいます。
そのうちに、ちょっとしたことで、咳をするように感情が爆発したり、逆に感情が止まってしまったかのように、何に対しても心が動かなくなったりします。
身体も心も同じです。
病気は、早期発見、早期治療!と言いますものね。
心の風邪の治療も、同じように早く気付いて手当てをして、自分を大事にできると良いと思います。
たかが風邪と侮らずに、心も身体もケアをして、元気さを保てると良いですね。
office ヒロセは、いつも元気に楽しく動きます。