2018年11月

言葉の熱は伝える力!!

広瀬まりのゆく年くる年

「言葉の熱は伝える力!!」
『言葉にすると想いがハッキリする。
自分の言葉で想いを確認して、次の想いに繋げていく…
想いの強さが言葉の熱に、言葉の熱が伝える力になる。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
誰でも、心の中で思うことは、いろいろありますよね。
他人を羨んだり、妬んだり、そういう想いではなくて、自分の夢ややりたい事など、伝えたい想いがいろいろあると思います。
想いは、思っているだけでは、誰にも伝わりません。
「なんとなく、わかるでしょ!察して!」などというのは、無理な話です。
まずは、言葉にしないと始まらないのです。
それは、誰かに伝える方法でもあるけれど、自分の想いをハッキリ、明確にする方法でもあるのです。
自分の言葉で想いを確認して、どうしたいのかをハッキリさせ、次の想いに繋げていくのだと思います。
想いがどんどん溢れてくるのなら、全部を言葉にしてみれば良いと思います。
そうして、想いが整理できたら、誰かに伝える準備ができたことになるのだと思います。
さあ、伝える時は、どうしたら良いのでしょう。
伝える技術は、いろいろあると思います。
緩急をつけるとか声のトーンを変えるとか…
その技術を習得すれば、自分の想いが伝わるでしょうか…
私は、それだけでは伝わらないと思います。
もちろん、技術は大切です。
でも、それだけでは、綺麗なお手本を見せられているのと同じで、上手いお話になってしまうと思います。
伝えるためには、「熱」が必要なのです。
どれだけ伝えたいのか、その想いが言葉に熱を与え、それが伝える力になって、人の心に届くのだと思います。
立て板に水のお話より、トツトツと心の奥から溢れる言葉を紡ぐ方が、伝える力は大きいと思います。
本当に伝えたいと思うなら、言葉の熱を大切にし、その上に技術を積んでいけば良いと思います。
office ヒロセは、言葉の熱を大切にして、想いを伝えています。

彩りの多い人生にしよう!

ハーティーコーラスをする広瀬まり

撮影者 中野耕司

「彩りの多い人生にしよう!」
『どんな出来事も自分を創る素敵な彩り。
彩りの多い人生は、深く豊かなもの…
様々な彩りを楽しみながら、歩んで行こう。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
生きているのですから、いろいろな経験をします。
楽しい経験、辛い経験、様々ありますが、全てが自分を形作る素敵なものだと思います。
たくさんの経験をするということは、彩豊かな人生であると言えるし、その分、深く豊かな人生なのだと思います。
経験することを恐れずに、様々なことに挑戦できればいいなと思います。
楽しい経験、楽しい学びは、ニコニコ笑顔で超えていけますよね。
新しい人とのつながりを楽しんだり、新しい知識を得たり…ワクワクする経験なのだと思います。
逆に、辛い経験…病気をしたり、誰かと別れたりといったことも、自分を形作る上ではとても大切で貴重な経験だと思います。
辛い経験は、誰だって嫌だと思いますが、辛い経験があるからこそ、幸せをかみしめることができると思います。
山の高さを知れば、谷の深さがよくわかるし、平地の歩きやすさもわかるのだと思います。
辛いことも一つ一つ乗り越えていければ、それもまた、人生の糧となって自分の人生を彩る豊かな経験になると思います。
どんなに知識があっても経験値に勝るものはないと思います。
経験した事は誰にも奪われないのです。
経験した人から発せられた言葉は、伝わるものも多く、人に感動与えたり指針になったりすると思います。
どんな経験も人生を彩るものですから、ある意味楽しみながら越えていけるといいですね。
振り返ったときに辛い経験ほど笑顔で話せるということもあると思います。
そんなたくさんの彩りを自分の中に取り込んで豊かに過ごせるといいですね。
office ヒロセは、クライアントさんの経験値を伺い、それも生かした企画を立てるよう心がけています。

準備をしよう!

レコーディングする広瀬まり

「準備をしよう…」
『準備をしよう。
ゆっくりで良いから、準備をしよう。
一つ一つ丁寧に準備をしよう。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
何かをするためには準備が必要です。
どんな小さなことでも、しっかり準備をしないと上手くいかないものです。
準備というのは、してもしてもし過ぎることはないと思います。
例えば、会議するのなら、資料を揃えたり会場の準備をしたり…主催者さんは、そんな準備をすると思います。
その会議で、何かを発表するのであれば、当然話す内容の下調べや資料の準備、そして話し方の練習という準備も必要になってきます。
効果的な話し方、伝え方を練習するという準備が必要になると思います。
家では…
お料理をする時などは、材料を準備して一つ一つ下ごしらえをして、手順を考えて実際に料理に取り掛かる、そういった一連の流れを考えなければいけません。
毎日お料理をしている人なら、自然の流れの中でそんな準備をしているのだと思います。
それも一つ一つ丁寧にしておかないと、仕上げつまり、味が変わってしまいます。
何をするにしても丁寧に準備をしておかないと、結果が大きく変わってしまいます。
私の経験から言うと…
ステージの前にしっかり練習して準備してるはずなのに、「この歌は大丈夫。」と思っていた歌の歌詞がポンと飛んでしまうことがあります。
これは、練習をおろそかにしていたわけではないけれど、「この歌は何度も歌ってるから大丈夫だろう」とどこか慢心が起こっているのだと思います。
どんなことでも、慢心せずに、しっかりとした準備が必要だということの現れだと思います。
小さなことでも一つ一つ丁寧な準備をして納得のいく結果が得られるといいですね。
office ヒロセは、一つ一つ丁寧な準備をしクライアントさんの心に添える結果を出せるように心がけています。

休憩もお仕事です!?

お店の取材をする広瀬まり

「休憩もお仕事です!」
『今日は、休憩!
そう決めて、のんびり過ごす。
のんびりの中に次のアイデアが浮かんで来る。
休憩するのも大切なお仕事…』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
あなたは、意識的に休憩をとっていますか?。
休憩というのは、怠けることにつながる!なんて思っていませんか。
私は、休憩も大切なお仕事だと思っています。
走り続けて、動き続けていると疲れますよね。
そんな時には、一旦休憩することがとても大切です。
集中して仕事ばかりを続けていると、効率が下がってしまいます。
お部屋に換気が必要なように、お仕事の中の換気、つまり、休憩する時間をしっかりとることが、大切なのです。
時々、「私は、回遊魚のように泳ぎ続けてないと、酸素が取れなくて死んじゃうの。だから動き続けているの。」と言われる方に出会います。
たしかに、回遊魚は泳ぎ続けているイメージですが、脳の半分を眠らせて、ちゃんと休憩をとっているのです。
人間はそんな器用なことができないのですから、やっぱりきちんと休憩を取らないといけないと思います。
自分の身体を大切にしない人は、他の人の心や身体大切に思う気持ちが、なかなか育たないと思います。
身体を酷使してがんばっている人と一緒にやるお仕事は、ちょっと苦しくなってしまう時があります。
休憩も取らず、ただ、がむしゃらに頑張っている人と一緒に仕事をすると、緩急をつけて効率よく仕事をしていこうと思っていても、どうしてもそちらに引っ張られてしまいます。
がむしゃらが悪いわけではありませんが、やはり緩急をつけて仕事をした方が効率が上がると思います。
自分だけのペース、がむしゃらなペースは、良くも悪くも周りを巻き込んで行きます。
自分が巻き込んだ側なら、率先して休憩取り、周りの人にも休憩をしっかり取るように、伝えられる人で居られると良いですね。
officeは、緩急をつけて、しっかりメリハリをつけて仕事をしています。

身体の声は聞こえている?!

大垣市かがやき成人学校 みんなで笑顔

「身体の声は聞こえている?!」
『身体が訴える声には、耳を傾けよう。
痛い、痒い…そんな声が聞こえたら、自分をいたわろう。
知らないふりをしていると、声をあげなくなってしまうから…
大変なことになる前に、身体の声に耳を傾けよう』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
身体の声を意識した事はありますか?
痛い、痒い、辛い…そんな声が聞こえたらしっかり自分をいたわらなければいけません。
だって、それは本当に身体がピンチの時だから…
知らないふりをしているとだんだん身体も声をあげなくなってしまいますよ。
経験者が語るですからこれは間違いないことです。
変な言い方ですが、身体がしんどいなぁと思っているうちはまだ大丈夫なんです。
しんどい、辛いと思えているうちは、身体がSOSの声を上げているのです。
それを無視し続けていると…本当に何ともなくなるんです。
しんどくもなく、辛くもなく、眠くもなくなるんです。
もうそうなったら大変です。
身体は悲鳴あげない、そして、心がどんどん病んでいって、本格的に身体と心壊してしまいます。
身体も心も、一度壊してしまうと元に戻るのは本当に大変です。
大変なことにならないうちに、しっかり身体の声を聞いてあげてください。
頑張ることもとても大切なことです。
でも、いつもいつも仕事のことを考えている、いつもいつも何かに追われているように動き続けるのはとても危険です。
強制的に休みの日を作るとか、せめて休憩時間をしっかり取るといった努力をしないと、身体はどんどんいたんでいってしまいます。
いたんだ身体を治すには、時間がかかります。
いたんだ心を治すには、もっと時間がかかります。
いたんだものを治すのに時間かけるくらいなら、まず、いたまないように心がけて身体の声に耳を傾けてください。
身体は、しっかり声をあげてくれます。
それを聞くかどうかは自分次第です。
何度も言いますが、身体が悲鳴をあげていたら、しっかり耳を傾け、ケアをしてあげてくださいね。
office ヒロセは、身体と心の健康に気をつけて、仕事をするよう心がけています。

アンテナを磨こう!!

お芝居の稽古に挑戦する 広瀬まり

「アンテナを磨こう!!』
『タイミングが良い!のは、気持ちが良い。
やるべき事をやっていれば、きっと、気持ちの良いタイミングに出会えるね。
気持ちの良いタイミングを感じるアンテナをいつも磨いておこう。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
何かをする時にタイミングが良いと嬉しいですね。
トントントンと物事が進んでいくのは気持ちが良いものです。
タイミングというのは、自分ではどうにもならないと思いますが、やるべきことをやっていればきっと、気持ちの良いタイミングに出会えると思います。
ただ、それを見逃してしまうわないように、いつも気持ち良いタイミングを感じるアンテナを磨いておかなければいけないと思います。
私が考える、アンテナを磨く方法は…
今、目の前にある、やらなければいけない事をしっかりやることで、必要なものやタイミングが見えてくると思います。
これがあれば次に進めるのにとか、新しい展開が見えるのに…と感じるためには、やるべきことをしておかないといけないのです。
そこが見えてないと、せっかく良いタイミングが来ても、見逃してしまうからです。
ある人が教えてくれました。
「必要なものは必要な時に与えられるものなんだよ。」と。
望んでいれば必要な時に必要なものは与えられる…
そうなんです!
望んでいなければ何が必要なのかもわからないのです。
できることを一生懸命やることで、必要な何かを見つけられるのだと思います。
必要なものが分かっていれば、それが与えられた時に、良いタイミングに恵まれたと感謝できると思います。
気持ち良いタイミングを感じるアンテナを磨くというのは、そういうことだと思っています。
いつもアンテナを磨いてよりよく動けるようになるといいですね。
office ヒロセは、アンテナ磨きも忘れず進んでいます。

見直す時期を決める!

木之下城伝承館・堀部邸にて

「見直す時期を決める!」
『物事には、始まりがあって終わりがある。
ダラダラと続けるのではなく、見直す時期を決めていこう。
それが、一つ一つの物事を大切にすることにつながる…』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
物事には、始まりがあって終わりがあります。
一つのことをずっと続けていくことも大切だと思います。
成功した人は、成功するまでやり続けた人だと言われますから、継続は力なりだと思います。
でも、もし一つのことをダラダラと続けているのなら、見切りをつける、区切りをつけることも大切だと思います。
一口に区切りをつけるといっても、やはりとても難しいことだと思います。
一生懸命続けてきたことをやめるのですから…
それでも、自分にとってそれが必要なのかと思ったり、惰性で動いているなと感じ始めたらやはり区切りをつけるべきだと思います。
区切りをつけるというのは、全てをゼロにして全く新しいことに切り替えると言うことではないと思います。
一つの方法を続けてきて、そこに自分の心に沿わないことが増えてきたのだったら切り替えも必要だということです。
それまで積み上げてきたものを土台に、新しい事を重ねていくことで、今までの自分を大切にすることになる思います。
ダラダラと続けることで、今までの自分をないがしろにしてしまうのではないかとも思います。
続けるのであれば、ダラダラとではなくきちんと目的を持って、疑うことのない自分で進めば良いと思います。
それが続けられないのであれば、やはり見直すべきなのではないかと思います。
もちろん、割り切れないものもたくさんあります。
それでもきちんと区切りをつけて次の段階に進むべきだと思います。
office ヒロセは、区切りをつけるタイミングを見極めて、仕事に取り組んでいきます。

切り替えたら楽しくなる!

お辞儀をした時腰が痛い人は、これでリラックス

「切り替えたら楽しくなる!」
『上手くいかない事がある、虚しくなる事がある…
これは、チャンスです!
次は同じ事はしない、次は豊かな気持ちになれる…
切り替えたら、次が楽しみになる。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
物事がうまくいかないこともあります。
一生懸命やったのに、報われない気持ちになって、虚しくなることもあります。
でも、これっていろいろなことに気づくチャンスなのだと思います。
うまくいっている時は、波に乗っていて、細かいところを見落とすことがあります。
そして、なんとなくの流れで乗り切れる時もあります。
逆に、うまくいかない時は、なぜなんだろう、何がいけなかったんだろうと反省し考えます。
心が虚しくなるような時は、一生懸命の方向が間違っていなかったんだろうか、とやっぱりこれも考えます。
うまくいかない時、虚しくなる時は、こうやって考える時間が多くなると思います。
そうしたらもうこっちのもの!
次回、同じことをしないためにはどうしたらいいんだろう。
虚しいではなく、豊かな気持ちになるためにはどんな方向に頑張ればよかったのだろうと反省し、打開策を見つけるきっかけになるんです。
そうすることで人は成長していけるのだと思います。
よくピンチはチャンスになると言いますが、本当にそうだと思います。
ピンチ、要するに困った時、失敗した時は、考えるチャンスをもらっているのだから、それを十分に活かして、次の糧にできればいいなと思います。
問題点に気づかなければ、解決には結びつかないわけですから…
問題点に気づいて打開策を見出せれば、後は楽しさがやってきます。
そうやって切り替えていけば、どんな時も次の楽しさが見出せると思います。
どんな気持ちで進んでいくかは、やっぱり本人次第だと思います。
切り替え上手になって、ピンチをチャンスに変えて、次の楽しいを見つけられるといいなと思います。
office ヒロセには、楽しさを見いだすスタッフが揃っています。

覚悟を決めて進む!

商工会議所向け講演会 広瀬まり

撮影者 中野耕司

「覚悟決めて進む…」
『秘める想いや闘志も大切。
口に出す想いや闘志も大切。
秘めて、覚悟。口に出して、覚悟
覚悟を決めたら、さらに前進…』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
どんな人でも、毎日毎日前進しているのだと思います。
毎日の小さな目標に向かって、あるいは、少し先の夢に向かって努力しているのだと思います。
そして、ここぞという時には、覚悟を決めるのだと思います。
闘志を心の内に秘めて、覚悟を決めることもあると思います。
自分の心に燃えるを炎を静かに燃やしながら、黙って自分の目標に向かって進んでいく、そんな風に覚悟する人もいるでしょう。
自分を鼓舞するために、自分の思いや闘志を口に出して、自分の耳で確認したり誰かに聞いてもらって覚悟を決める人もいると思います。
いずれにしても覚悟を決めて、さらに前進する、それが人生を豊かにする方法ではないかと思っています。
覚悟と言うと、とても大げさに聞こえます。
「私は、そんなに覚悟を持って生きているわけではない。」と言われる人もあるかもしれません。
でも日々の小さなことも覚悟をして進めているのだと思います。
それを意識してはいないとは思いますが…
例えば、お掃除をする時、「さぁ今から始めるぞ!」と覚悟をしますよね。
洗濯も然り、「今日はお天気がいいから洗濯をしよう。」と決めて洗濯に取り掛かるのだと思います。
お仕事に出かけていらっしゃる方なら、「さぁ、今からお仕事モードだ。」と気持ちを変えて覚悟をして望むのだと思います。
日々当たり前になっていることなので、意識することは無いのかもしれませんが、人は一つずつ覚悟し、選択をしながら進んでいるのだと思います。
そして、少し大きな目標を見出した時に、改めて、覚悟をする意識を持って進み始めるのだと思います。
人生は選択と覚悟の連続なのだと思います。
それをうまく使って自分を奮い立たせ、歩いていけるといいなと思います。
office ヒロセは、選択し覚悟を決めて進むスタッフが揃っています。

応援とは、厳しくて嬉しいもの!

大垣市かがやき成人学校

「応援とは厳しくて嬉しいもの…』
『厳しいけれど嬉しい言葉をもらう。
心からの応援とは、そういうもの…
その言葉に耳を傾けられる自分でいよう。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
きっと、誰かが応援してくれている。
いつもそう信じています。
実際、いろいろなアドバイスをいただいたり、お叱りをいただいたりと応援していただいています。
そうなんです。
本当に応援するということは、優しい言葉だけをかけるものではないと思います。
時に、耳に痛い、心に痛い言葉も必要だと思います。
一人一人の言葉や意見を聞くなんて、そんな事は無理だと思われる方もあるかもしれません。
その言葉や意見を取り入れるか取り入れないは、自分が判断すれば良いと思いますが、初めから全く聞かないのはどうかと思います。
いつも応援してくださるからこそ見える事、感じる事を言われるのだから、まずは、耳を傾けることが大切だと思います。
応援してくださる人なのです。
そこに悪意がないことがわかっています。
だからこそ、厳しくても嬉しい言葉として心に残るのだと思います。
本当に応援してくださるというのはそういうことだと思います。
優しいばかりでは伸びるチャンスがなくなってしまうのではないかと思います。
厳しい言葉をかけられれば、一瞬、悲しかったり腹が立ったりする気持ちはわかります。
でも、その言葉に託された思いを感じ取れれば、しっかり自分の心に染み込ませることができると思います。
そんな言葉をかけてくださる方こそ大切にしたいと思います。
誰だって厳しい言葉や嫌われるような言葉を言いたくはないと思います。
それでも、そこを押してアドバイスをいただけることほど幸せな事は無いのです。
心からの応援には、心からの感謝で答えたいと思います。
office ヒロセは、厳しい言葉も感謝の気持ちで、明日への力に変えて、前に進んで行きます