2018年12月

一つの「できた!」は、次の自信に繋がる!

スマホ交流会で学ぼう

「一つの「できた!」は次に繋がる!」
『どんなことでも、「一つの事ができた!」という自信は心の糧になる。
一つの「できた!」は、次の一つに挑む糧になる。
一つの「できた!」は、次の自信に繋がる。』

こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
どんな小さな事でも「できた!」という感覚は大事です。
「できた!」という思いは、心をワクワクさせて、心の糧になるのです。

例えば、子供が何かができた時、その「できた!」を一緒に喜んであげることができれば、子供は自信を持って次のステップに進むことができます。
一つの「できた!」をきっかけに何かができるんだ!という自信にも繋がっていきます。

何も、それは子供だけに限ったことではありません。
自分の中で一つ一つできることを増やしていく、「できた!」の体験を増やしていくことで、自信を持って進むことができるようになります。

「できた!」を体験するためには、挑戦する心を忘れてはいけないのです。
慣れたことを繰り返していくのも大切なことだと思いますが、いくつになっても挑戦する心を忘れずにいる、小さな挑戦で良いからそれを繰り返していくことが大切です。

歳を重ねていくと、新しい挑戦をする心を持つのは少し難しくなるようです。
それでも、日々の中で小さな挑戦を繰り返していく、これは小さな挑戦なんだと感じていくことが大切だと思います。

例えば「今日はここまでお掃除をしよう」とか「今日は少しだけ遠くに散歩に行ってみよう」とか…そんな日常の中にある小さなことを挑戦と捉えていけば、達成感つまり「できた!」と言う感覚がたくさん持てます。
心に少しずつ「できた!」を積み重ねていけば、次の大きな「できた!」に繋がっていくのです。

「できた!」を体験するのは自分自身です。
新しい体験、挑戦する心を持ち続ける自分を作れるといいですね。
office ヒロセは、挑戦する心を忘れずに進んでいきます。

自分自身も大切にしよう!

大垣市かがやき市民講座

「自分自身も大切にしよう!」
『大切な人、大切な物に囲まれているのだと、改めて気づいた。
[大切]に囲まれているのだから、自分自身も大切にしよう。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
自分の周りにある物、周りにいてくださる人たちは、とても大切なものだと改めて感じました。
自分はとっても恵まれているんだなぁとも感じました。
そして、自分自身を大切にしなければいけないと強く感じました。
振り返ってみると、以前の私は、頑張ることに頑張っていた感じで、無理をしては身体を壊していたように思います。
自分自身を大切にするという事はどういうことなのかな…
身体を壊すほど無理をして頑張るというのは、明らかに自分を大切にしていませんよね。
だとすれば、身体も心もあまり無理をせず、まず、心に沿うことを進めていくというのが、自分を大切にするということなのではないかと思います。
ただ、それが自分勝手な思い込みや自分の利益だけを追求するようなことにならないように気をつけなければいけないと思います。
全てを公共のために動くわけにはいかないと思いますが、自分自身の利益だけを考えているようでは、自分を大切にしてるとは言えないと思います。
人との協調も大切にして、その中で自分をきちんと表現していく、それが自分を大切にするということだと思います。
周りにいる人、周りにあるものが大切だと思えば、おのずと選ぶ言葉も態度も変わってくると思います。
自分を大切にするということは、自分だけを大切にするのではなく、自分や周りにいる人たちも大切にすることだと思います。
自分を含めた周りの人たちの幸せを感じられるような動きができるといいですね。
office ヒロセは、出会える人たちを大切に進んでいきます。

会話は明日への道しるべになる!

ハンガリーの話をしながらハンガリー料理を食べる会

「会話は、明日のみちしるべになる!」
『時を忘れて話せる人がいる。
仕事、夢、想い、時には厳しい意見も出し合ってみる。
その会話は、きっと、明日を歩く道しるべになる。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
出会ってからの長さに関係なく会話が弾む人っていますよね。
私も、出会って間もない人と深夜まで話し込んでしまった経験があります。
その内容は、たわいのない話だったり、仕事や夢、考えていることを延々と話した覚えがあります。
そんなふうに話をするとパワーをもらったり、新しい考え方が入って来たり、次に進む力をもらえるような気がします。
特に自分が持っていなかった考え方が入ってきた時は、その考え方に納得しても、反発しても、新しい刺激を受けたことで、心が活性化すると思います。
自分一人でいろいろなことを考えるのもとても大事なことだと思いますし、本や映像から知識を得る事も大切です。
それに加えて、人と向き合って話をすることも大事にして欲しいと思います。
目の前で対峙して話をするということは、即応性があります。
話をしてすぐ答えが返ってくる、そしてまた答えを返す、といった会話のキャッチボールが楽しめます。
人と会うことが、めんどくさいと思っている人もいるかと思いますが、ぜひたくさんの会話を楽しんで欲しいと思います。
笑顔で、時には食事やお茶を楽しみながら話をすると良いと思います。
リラックスした中で交わした言葉は、思いの外、心に響く時があります。
そして新しい考え方や見方に納得できたら、それが、次に歩き出す道しるべに変わっていくと思います。
通信手段が発達している時代ですから、顔合わせなくても話す方法はあると思いますが、時には目と目を合わせて、向き合って会話を楽しんでくださいね。
office ヒロセのスタッフは、会話を楽しみ、明日への活力を得て仕事に取り組んでいます。

実現するためには…

Bistro sousou クリスマスランチコンサート

「実現するために…」
『やりたい事の実現のためには、力を借りなくてはいけない事がたくさんある。
口に出して伝えて、協力していただけたらとても幸せ。
意見交換をしながら、実現していこう。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
自分一人だけで実現できることは、たくさんあります。
一人では実現できないこともたくさんあると思います。
一人では「ちょっと無理だな。」と思った時は、誰かの力を借りることが大切だと思います。
力を借りたいと思った時は、しっかり口に出して伝えて、協力していただけるようお願いしますよね
人それぞれ思いがありますから、きちんと伝える事はとても大切だと思います。
自分の思いが通じて、協力していただけたら、本当に嬉しいと思います。
協力していただいて、いろいろなことがだんだんと形になっていくと、自分が思い描いていた形とは違うものになっていくこともあると思います。
それでも、その時に選んだベストな方法であれば、少しずつ形を変え、頭の中も切り替えながらより良い実現方法で形にすれば良いと思います。
でも、頭の切り替えや意見のすり合わせが上手くいかず、協力してくれる人と意見がぶつかった時はどうしますか?
そんな時は、我慢をしながら進んでいくのではなく、しっかり意見交換をして納得をしながら進んでいかないと後々問題が発生すると思います。
そうなる前にきちんと話をしていくことが大切だと思います。
そのためには、お互いが意見を出しやすい雰囲気作りも大切だと思います。
「私がルールです。従ってください。」というような態度をとっているとなかなか協力を続けてもらう事は難しいと思います。
協力をお願いして、一緒にひとつの方向に向かって歩くのですから、自分だけの意見ではなくすり合わせを行うことを忘れずにいたいですね。
私もやりたいことがたくさんあるので、色々な人に助けていただいています。
意見を出して、賛同が得られれば、「GO!」そうでない時は、きちんと話し合って進むようにしています。
自分が中心で始めた企画なら、やりたいことやりたい方向決めることは大事だと思いますが、独りよがりにならないように気をつけなければいけないと思います。
office ヒロセは、協力する気持ちを忘れず、互いの意見を聞く耳を持って仕事をしています。

体調管理も仕事です!

飲み過ぎ注意  あんたが大将

「体調管理も仕事です」
『体調管理は、とても大切な仕事です。
睡眠と栄養をしっかり摂って、体調を整えよう。
きちんとパフォーマンスをするために、体調管理も大切な仕事です。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
どんな仕事でもプロは、常に一定のレベルのパフォーマンスを心がけているのだと思います。
一定のパフォーマンスをするためには、常に一定の体調を保たなければいけないと思います。
プロという言葉の響きは、スポーツ選手や歌手といった職業を連想される方も多いと思います。
が、そうではなくて、私は、皆さん何かのプロなのではないかと思っているのです。
それぞれの職業のプロ、例えば、職人さんや経営者さん、サラリーマンさんそうです。
立場でのプロもあると思います。
主婦の方、学生さんなどなど…
要するに、全ての人が何かのプロなのです。
ですから、どんな人でも、体調管理は大切な仕事だと思うのです。
「自分の代わりはいくらでもいる。」なんて思っているのなら、それは、大きな間違いだと思います。
会社の仕事なら誰かが変わってくれるかもしれません。
でも、地域では?家庭では?ペットにとっては?と考えれば、それぞれが大切なプロであることに気づくと思います。
一人一人が生きていくプロなのですから、しっかり体調管理をして、自分のやるべきことをやらなくちゃいけないですよね。
体調を崩してしまったら、しっかりとしたパフォーマンスができませんよ。
もう一度言います。
誰もがみんな何かのプロなのです。
睡眠と栄養をしっかり摂って、体調を整えましょう。
office ヒロセのスタッフは、体調管理に気を付け、最高のパフォーマンスを目指しています。

それぞれの幸せの道がある!

come to ku 音楽会

「それぞれの幸せの道がある!」
『再会した友達と喜び合い、語り合う。
あの時のまま、お互いが夢を追っていることを知る。
夢を諦めて、違う道を歩いていることを知る。
それぞれに幸せの道が続いていることを知る。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
人は出会って別れてそれぞれの道を歩いていきます。
そしてまた再会して…
再会の喜びを語り、元気でいることを喜び、そして、何をしているのかを語り合い、再会の喜びに溢れる時間を過ごせると思います。
その時に夢を追い続けていることを話せたら、素敵だと思います。
夢と言うと、とても大きなものを創造するかもしれませんが、小さな目標の積み重ねでいいと思います。
「あの時言っていたこれができるようになったんだよ。」とか「あの時欲しかったものを手に入れたんだよ。」などと話せるといいなと思います。
ある友人と再会した時、歌を歌い続けているということを語り、その友人も同じように夢を追いかけて少しずつ実現していることを喜び合いました。
お互いがそんなふうに話し合えたことがとても嬉しかったです。
他の友人に再会した時、その友人は、夢を諦めて違う道を進んでいるとかたりはじめました。
話の中に出てきた、心の葛藤や大きな決断は、胸に刺さる事柄でしたが、それを語る友人の瞳は、キラキラと次の目標を見つめているようでした。
友人たちを見ていて感じたことは、再会した時に、今の自分を笑顔で語ることができるということは、それぞれが、幸せな道を歩んでいるんだろうなぁということです。
夢を追いかけ続ける事ができるのはとても幸せなことだと思います。
夢は諦めて違う道を歩き始めることもまた幸せなことだと思います。
そこに「自分が選んだ道なのだ。」と言う意識があればどんな道でも幸せに歩けると思います。
それぞれの幸せな道を歩き続け、誰かと再会した時にキラキラした瞳で自分を語れる人でありたいと思います。
再会できた友達と語り合う時を楽しみに、自分の幸せの道を模索できるといいですね。
office ヒロセは、それぞれの幸せの道を歩くお手伝いをしたいと思っています。

笑顔で話そう!

Bistro sousou ランチコンサート

「笑顔で話そう!」
『初めてお会いした方とも笑顔で同じ時間が過ごせるようにしよう。
自分の殻に閉じこもらず、心の窓を開けて、どんな時でもお互いを尊重して、笑顔で話そう。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
毎日いろいろな方と出会いますよね。
初めてお会いする方ともお話しさせていただく機会はあると思います。
そんな時思うのは「どんな方とも笑顔でお話しできるといいな、同じ時間を笑顔で過ごせたらいいな。」ということです。
初めてお会いする方との会話は、話題を見つけ出すのに苦労する時もありますが、それでもニコニコお互いを尊重しながら話ができるといいと思います
初対面の方と会話をする、お喋りをするというのは、難しい面もあります。
自分の考えばかり語り続けけていたら、相手が退屈してしまいます。
それどころか、怒らせてしまうことさえあると思います。
では、何に気をつけてお話をすればいいのか…
私が大切に思う事は、まず自分の殻にこもらず、心の窓をいっぱいに開けて聞く姿勢をとるということです。
自分の殻に閉じこもって、相手の言うことに聞く耳を持たなければ、会話が成り立ちません。
決して、相手に迎合しなければいけないということではなく、素直に自分の考えを話し、相手の話を聞く姿勢持つことが大事だと思います。
その上で、相手も自分も尊重しながら話をしていけると良いと思います。
また、相手のことを考え尊重するあまり、自分のことを卑下してしまわないように気をつけなければいけないとも思います。
卑下しすぎると、かえって相手に失礼な印象を与えるのではないかと思います。
下手に出すぎて、何か良からぬことを考えているのではないかと疑われることになりかねません。
どんな時でも心をまっさらにして、相手の言葉を受け入れ咀嚼しながら会話ができると良いと思います。
笑顔で気持ちよく会話を楽しんで、時間を過ごせると良いですね。
office ヒロセのスタッフは、笑顔の会話を心がけています

一つずつクリアしていこう!

ハーティー小牧の皆さん

「一つずつクリアしていこう!」
『ある日突然、いろんなことが一気にやってきた。
あ!あの時後回しにしていたことが、今やってきたんだ、と感じたら、
ゆっくりで良いから、一つずつクリアしていこう。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
「対応しなければいけないいろいろなことが一気にやってきた!なんて経験はありませんか?
「こんなにたくさんのことに対応するなんて無理~」と感じたりして…
そんな時に思い返すと、後回しにして解決していないことがあったりしませんか。
解決しなければいけない時に解決しなくて、なんとなく後回しにしていたことが、今になってポンと現れる、そんな感じなのかなぁと思います。
そんな時は、ゆっくりでいいから1つずつクリアしていけば良いと思います。
一気にいろいろなことがやってきたと感じると、何から手をつけて良いか分からなくなりがちです。
まずは、優先順位をつけてクリアする順番を決めて、考え始めれば良いと思います。
優先度が高い事から考えてゆき、決断をすれば良いと思います。
後回しにしたぐらいの問題ですから、なかなか決めることができないと思いますが、切羽詰まってきているのだから、しっかり決断できると思います。
以前ある人に言われました。
「1つのことを解決しようと思ったら、悩んで悩んで悩んでこれ以上悩めないと思ったら、すぱっと諦めることも大切だよ。諦めたと思った時に、次の策が出てくることもあるよ。」と。
私は、その人に言われたことを今も心に留めて、悩む時にはドーンと悩むことにしています。
悩んで悩んで悩んで、その先ですぱっと諦める時もありますし、見方を少し変えてみようと切り替えをするようにもしています。
見方を変えると、また違う答えを考えることができます。
それで問題が解決することもあります。
どんな小さな問題事でも、後回しにした事はいつか『つけ』として回ってきます。
ですので、切羽詰まる前にしっかり解決できるように考えられるといいですね。
ゆっくりでいいんです。
焦ると判断を間違える時もあります。
ゆっくり考えてより良い決断ができると良いですね。
office ヒロセは、目の前にある問題を後回しにせず考え、良い解決を見出しています。

想いを形にするのに必要なのは?!

ボン マリアージュ コンサート

「想いを形にするのに必要なのは?!」
『想いを形にするために、あれこれ考える。
想いが強ければ、きっと素敵な結果に繋がる。
孤軍奮闘ではなく、手を取り合えば、さらに素敵な結果に繋がる。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
自分が何かをしようと思った時、その想いが強ければ強いほど、実現する力が大きいのではないかと思います。
想いを形にしていくためには、「形にする」「実現する」という強い想いがないといけないと思います。
想いだけで実現できるわけではありませんが、それでも、きっとその強さが素敵な結果につながっていくと思います。
想いだけでは…と言いましたが、他に必要なものは何でしょうか?
私が考える必要なものは、自分一人で孤軍奮闘するのではなく、手伝ってくれる仲間や同士といった人たちと手を取り合うことだと思います。
一人でできることは、本当に限られています。
私は、コンサートを立ち上げた最初の頃、本当に一人で全てのことをやっていました。
会場を押さえ、ポスターのデザインを考え、チケットを作り、声がけをして集客…と、孤軍奮闘、精一杯の動きをしてコンサートを企画していました。
一人で全てをこなすのは大変でも充実感を得ることができました。
でも、回を重ねる毎に、「こんな演出をしたい。」「充実した音を出したい。」そして「もっと多くの人に伝えたい。」と思い始めると、一人の頑張りだけでは、難しいと感じるようになりました。
そこで、手伝ってくれる人を探し、役割分担をし、少しずつ成長してきたと思っています。
孤軍奮闘する経験もとても大切です。
一人で頑張って、素敵な形に仕上げていくことで、気づくこともたくさんあります。
それを踏まえて、さらに素敵な形に繋げようと思った時、協力してくれる人を募ることも大切だと思います。
想いの強さと協力してくれる人たちの力を合わせて素敵な結果を導き出せるといいですね。
office ヒロセは、スタッフとともに素敵な結果を目指しています。

ココロの声を言葉にしよう!

若草学園コンサート

撮影者 加藤貫一

「ココロの声を言葉にしよう!」
『ココロの声を言葉にする。
誰かの、何かの、じゃなくて、ココロの動きを見つめて言葉にする。
伝え方に気をつけて、素直な言葉にしてみよう。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
誰だって、言いたいことを全て言えているわけではないと思います。
周りの人から見れば「あの人は、言いたいことを言っている。」と感じられる人でも、その人が全てを話しているとは限らないですよね。
でも、ココロで感じていることは、素直に言葉にしてみれば良いと思います。
誰かに気を遣って…何かのために…ではなくて、ココロの動きに沿った言葉を紡げば良いと思います。
ただ、気をつけなければいけない事は、あると思いますが…
気をつける事は、伝え方です。
以前、とてもお世話になっている先輩に、思ったことをポンと口に出したら、それ以降、気まずくなってしまった経験があります。
私としては、軽いジョークのつもりでしたが、言葉の選び方を間違えてしまって、責めているようにとらえられてしまいました。
そんな経験が重なっていると、慎重になるあまり、「何を言ったら傷つけないのかな?」「相手の求めている言葉は何だろう?」という考えが先に立って、ココロに沿った言葉を表しにくくなってしまいます。
それを日常的に続けていると、ココロを壊す原因になりかねないと思います。
言葉を選び、伝え方を考えることは大切だと思いますが、自分のココロの動きを見つめることを忘れてはいけないと思います。
時には、厳しい発言になるかもしれませんが、ココロの動きに沿っていれば、納得して進めると思います。
誰かの…何かの…じゃない、ココロの動きに沿った素直な言葉を伝えられると良いですね。
office ヒロセは、感じたことを素直な言葉で伝えています。