2019年2月

受け継ぐものも大切にしよう!

節分行事 イワシのカブ焼き焼き

「受け継ぐものも大切にしよう!」
『祭りや風習、季節の行事などを残していくのは、大変だと思う。
そのままの、あるいは、時代に合わせて変化をしながら、受け継がれていく。
受け継ぐものも大切にしよう!』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
地域に伝わるお祭りや風習、家で過ごす季節の行事等は、だんだん廃れていってしまいますよね。
地域によってはその現状を憂いて、行事や風習を残そうと本当に一生懸命動いていらっしゃる方達もあります。
一度廃れてしまったものを復活するのは、受け継いでいくより、さらに難しいと思います。
今、地域に残っている風習なども、出来るだけ伝えられるといいなと思っています。

家で行う行事も同じだと思います。
親から子、子から孫へと代々伝わってきたものが、時代とともに「古臭い!」とか「めんどくさい!」など、いろいろな理由で廃れていってしまいます。
できるだけでいいので、形だけでも残して行けたらいいと思っています。

形を変えて残す、と言う意味では、我が家には面白い行事があります。
2月3日の節分の日に、家長が、外にある履物を家の中にしまって、「鬼は外。福は内」と豆まきをすることは、やっていらっしゃる方が多いと思います。
柊に焼いたイワシの頭を刺して、『🎶イワシのカブ焼~き焼き🎶』と歌うのは、もしかしたら、多くの家でもやっていることなのかもしれません。
それが終わると、我が家では、電気を消した部屋に家族みんなが集まります。
何をするかというと…小包装されたお菓子と豆まきの豆を一緒に「鬼は外!福は内!」と父が撒いてくれるのです。
真っ暗ですから何も見えないので、とにかく手足を使って自分の周りに落ちてきたお菓子を集めるのです。
それが、次の日からの一週間分ぐらいのおやつになるというわけです。
形は変わっていますが、行事を残す、家族が楽しみながら風習を残すいう意味では、とても素敵な行事だと私は思っています。

古い習慣や風習を残すのは大変!というだけでなく、楽しみながら語り、受け継がれていけると良いと思います。
office ヒロセは、受け継がれてきたものも大切にしながら、新しい感性も取り入れています。

目標に向かって準備をしよう!

小牧市つつじ学級 ハーティーコーラス講座

「目標に向かって準備をしよう!」
『目標が決まれば、歩き方が決まる。
歩き方が決まれば、持ち物が決まる。
持ち物が決まれば、準備ができる。
さあ、準備、準備!!』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
遠足に行くのに、どんなお洋服を着て、何を持っていきますか?
素敵な誰かと映画を観に行くのに、どんなお洋服を着て、何を持っていきますか?
多くの人は、遠足に行く時と映画を観に行く時では、着る物も持っていくものも違うものを選ぶと思います。
例えば、映画に行くという目的が決まれば、待ち合わせの時間に間に合うように、何時までに家を出るという目標がたちます。
その目標に向かって、何をどう準備するのかが決まってくるのだと思います。
目指す的(まと)である目的があっても、そこに到達するまでの道のりは、小さな目標(めじるし)である目標の積み重ねで、歩いていけるのだと思います。
そうなのです。
目標が決まったら、その目標に向かって、何をどう準備するのかが決まるのです。
「あれもいるかな?」「これも必要かな?」と闇雲に準備をすることは、時間も労力も無駄になることが多いと思います。
映画を観に行くのに、リュックにお弁当、敷物を詰めて、フリルのついた可愛いワンピースを準備するのは、的外れのような気がします。
目的に到達するために、目標を立て、的確な準備するのは、楽しく人生を過ごすためにも必要なことだと思います。
人生に目的などないから、適当に暮らせれば良いという方もいらっしゃるかもしれません。
それでも、その日に何を食べどう動くかは、無意識にでも考えているものだと思います。
それを、少しだけ意識して、より楽しく過ごせると良いですね。
小さな目標と準備が、人生を楽しくする近道だと思います。
office ヒロセは、できる限りの準備を心がけています。

オモイグセは変えていこう!

若草学園コンサート

撮影者 加藤貫一

「オモイグセは変えていこう!」
『スムーズに物事が進んでいく…とっても嬉しい!
なのに、不安が襲ってくる…なんだろうこの感じ?
そうか!「オモイグセ」だ!
「オモイグセ」さん、さようなら!』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
例えば、スムーズに物事が進んでいくと、とても嬉しいと感じますよね。
それなのに、なんだか突然不安が襲ってくる…
「上手くいくわけがない。」「このままスムーズに終わるわけがない。」なんて思ってたりして…
これって「思い癖」だと思います。
過去の経験や、もしかしたら、トラウマがあって、なんとなく思考がパターン化してるのではないでしょうか。
自分では気がつかないうちに、同じような思考を繰り返して、せっかく上手くいっているものを、勝手に不安がっているような気がします。
ポジティブな思い癖は、どんどん活用すれば良いと思います。
でも、ネガティブな思い癖は、意識して変えていくようにすると良いと思います。
私も少しネガティブ気味だったので、意識してそれを打ち消すようにしてきました。
物事がうまくいっているのに、何となく不安に感じる、素直に喜べない、と感じた時は、「違う違う!大丈夫!上手くいく!上手くいく!」と自分に言ってみるのです。
ただそれだけのことで、ホッとして、ネガティブな気分が変わっていきます。
自分の中にある不安を打ち消すのは、自分しかいないのですから、意識してうち消せば良いと思います。
それを繰り返していくうちに、思い癖のパターンが変わっていくと思います。
スムーズに行っているのであれば、それを素直に喜べるようになっていくと思います。
起こってもいないことを、思い癖でネガティブな方向にもっていく必要はないのです。
常にポジティブにいられる人は、多くはないと思います。
でも、ネガティブになった時には、自分でそれを打ち消す努力をしてみると良いと思います。
思い癖を変えることで、物事はさらにうまく進むと思います。
office ヒロセは、思い癖に縛られずにポジティブに物事を捉えています。

バランスが大切!

Bistro sousou ランチコンサート

「バランスが大切!」
『こだわることは大切!
こだわらないことも大切!
どんなことでも、バランスが大切ですね。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
自分のやり方にこだわって、何かをやるのは、とても大切なことだと思います。
それは、自分のやり方に自信を持っている、ということだと思うからです。
反対に、何物にもこだわらず、柔軟に対応することも大切だと思います。
自分の考えにこだわり、固執しすぎて、相手とうまくいかなかったり、ギクシャクしてしまったりということもあると思います。
「過ぎたるは猶及ばざるがごとし」の格言があるように、どんなことでも行き過ぎには気をつけたほうが良いと思います。
私が歌を作る時、同じ言葉であってもリズムにこだわる時があります。
「木もれ陽の中へ」という曲があるのですが、その歌の最後に「木もれ陽の中へ~」という歌詞が2回出てきます。
最初の「木もれ陽の中へ~」は、少し早めのリズム、2回目は、「中へ~」を強調するように少しゆっくりとしたリズムにしています。
伝えたいことを、より強く伝えるために、こだわって曲を作りました。
もしかすると、聞いてくださる人たちにはあまりわからない小さなことなのかもしれませんが、伝える側としては大切なこだわりです。
こうした作品を作るようなこだわりは、必要だと思いますし、そのこだわりが個性になるとも思います。
でも、こうでなければならない!と決めつけるようなこだわりは、どうなのかなぁ~と思ってしまいます。
決めつけるようなこだわりが増えてしまうと、それに縛られて、身動きが取れなくなってしまうことがあると思います。
適度な柔軟性を持って、様々なことに対応できると良いと思います。
こだわる所とこだわらない所のバランスを大切にしながら進んでいけると良いですね。
office ヒロセは、こだわりと柔軟な対応のバランスを大切にしています。

時には泣いていいんじゃない!

come to ku リポート

「時には泣いてもいいんじゃない?」
『久しぶりに泣いた。
自分でもよくわからない感情の爆発!!
時には泣いてもいいんじゃない?なんだかスッキリするよ。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
悲しいと思ったときには泣いていますか?
悲しい、泣きたいと感じたのなら泣いてもいいと思います。
「大人なのに泣くなんて恥ずかしい」と、泣くのをやめてしまうとさらに悲しくなると思います。
悲しい時は、悲しいを表現すればいいのです。
嬉しい時には、嬉しいを表現するのに、悲しい時に涙を流す事を遠慮する人がいます。
別に、人前で号泣すれば良いと言っているわけではないのです。
一人の時、自分の部屋で声をあげて泣いてみるのも良いと思います。
そうすると、ちょっとだけスッキリします。
スッキリすればまた、新しい考えが見つかるかもしれません。
私は、とっても泣き虫です。
子供の頃は、「給食がまずかった」と母のエプロンを掴んで泣いたり、話の内容が分からなさ過ぎて、泣いたりしていました。
その度に、何だかスッキリして「あ~済んだ。」と感じていました。
以前、ある人に「涙には脳の中に溜まった嫌ものを流す作用があるんだよ。」と言われました。
それが本当なのかどうかわかりません。
でも、涙を流すことで、心が洗われるような気持ちになるのは本当だと思います。
なかなか泣けないと言う人もいますが、強制的に涙を流す方法もあると思います。
例えば、悲しい映画を観るとか泣ける歌を聴くとか…
そうしてでも、涙を流してリフレッシュする時間をとることも大切だと思います。
悲しいという感情を爆発させることで、次の楽しいをより大きく感じることができると思います。
もちろん泣くことだけが良いとは言いません。
自分なりの感情の爆発のさせ方をうまく取り入れて、心のリフレッシュができると良いですね。
office ヒロセのスタッフは、自分に合ったやり方で、心のリフレッシュをしています。

苦手もやってみよう!

べっぴんヴォイスメソッド

「苦手もやってみよう!」
『苦手なことは、論理的に考えて考察すること。
苦手だけど、やってみると楽しくなるかもしれない。
深呼吸をして、落ち着いて考えてみよう。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
私が一番苦手な事は、理論的に考えて考察することです。
どちらかと言うと、直感で動くタイプで理論的に物事を考えるのが苦手です。
それでも、理論で考えなければいけない場面も出てきます…大人ですから…ww
そんな時は、臆せず挑戦するようにしています。
私は、「べっぴんボイスメソッド」という声の出し方、歌い方のメソッドを立ち上げていますが、そのメソッドを伝えるには、理論的に説明をしなければいけません。
きちんと理屈に沿って文章を作り、一つ一つ積み上げていくという作業が必要になってきます。
メソッドの教本が、「なんとなく、こんな感じ!」とか「やってみればわかります!」とだけ書いてあったら、そのメソッドは、なかなか信じがたいですよね。
「これは、こんな狙いで、このやり方をしています。」と具体的に説明し伝えないといけません。
頭をフル回転させて、想像し言葉を紡いでいくのです。
それでもうまくまとまらない時は、スタッフの力も借りて、より分かり易い説明文を作るようにしています。
苦手なことなので、最初は、少し苦しくもありましたが、やり続けていくうちに何となくコツがわかってきて、作り上げていく達成感がとても楽しく感じられるようになりました。
苦手なことに挑戦していると、どうしても呼吸が浅くなってしまうので、深呼吸をして落ち着いて取り組むようにしています。
苦手を苦手のままにせず、誰かの力も借りても良いから、少しずつ挑戦できるといいですね。
office ヒロセは、得意なことにも苦手なことにも、挑戦し続けています。

琴線に触れたら、素直になろう!

ワン丸とハイチーズ!

「琴線に触れたら素直になろう!」
『琴線にふれる、の言葉通り、感情があふれ出る。
懐かしく、切なく、愛しく、嬉しく…複雑な感情が瞳からあふれ出る。
心の整理をするように、心の動きを慈しむように、豊かに音色が響く…』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
「琴線に触れる」と言う言葉を聞いたことがありますか?
琴の糸に触れると綺麗な音色が響くように、心情に触れて感動するという意味です。
心が震える、大きな感動をすると心の中にはいろいろな感情が複雑に現れると思います。
懐かしい、切ない、愛しい、嬉しい…といった様々な感情が、時には涙となって瞳から溢れてくると思います。
感動した時の涙は、こらえずに思いっきり流せばいいと思います。
涙を流すことで、心の整理がついたり、心の動きを慈しむ気持ちが生まれてくると思います。
私の心の琴線に触れる事柄は、やはり音に関わることが多いです。
先日コンサートのために、ハモリの練習をしていた時、思った以上にきれいな響きに、何とも言えない気持ちがこみ上げてきました。
理屈ではなく、心の底から幸せだと思いました。
声を重ねてハーモニーを作ることが、こんなに素敵なことなのだと、改めて、心が震え涙があふれました。
言葉にしてきちんと説明ができればいいのですが、そんなに簡単に言葉にできないほど複雑な感情が心の中に渦巻いていました。
思わず溢れてきた涙に自分自身も驚きましたが、これが音楽の素晴らしさだとも思いました。
感動して、涙が流れる事は恥ずかしいことではないと、いつも思っています。
「人前で涙を流すなんて、恥ずかしいことだね。」と言われたこともありますが、感動して溢れ出た涙を、我慢する必要はないと思います。
素直な反応を出すことで心も整理され、自分の心を大切にする気持ちも生まれてくると思いますと思います。
自分の中にある、感動できる心を大切にして行けると良いですね。
office ヒロセは、心の琴線に触れるような提案ができるよう努力しています。

次の心地良さに向かおう!

愛知県陶磁美術館にて

「次の心地良さに向かおう!」
『自分ができることを一生懸命にやった後は心地良い疲れを味わえる。
さあ、次の心地好さに向かってまた、歩き出そう!』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
何かを一生懸命にやった後は、心も身体も疲れると思います。
自分のできることを一生懸命やったのであれば、心地良い疲れと感じるだろうし、
仕方なく取り組んだことであれば、ドッと疲れたと感じるのだと思います。
同じように心や身体を使っていくのであれば、心地良く使いたいですよね。
心地良い疲れなら「また、次も頑張ろう!」とか「次の心地良さに向かって歩いていこう!」と感じられると思います。
私は…コンサートの後は、やはり疲れたと感じます。
毎回、約90分の間、全力で歌とお喋りをするのですから、やはり、疲れたと感じます。
でも、大好きなことをやり、皆さんの笑顔を見られることで「やってよかった!」「疲れたけど心地良いなぁ~」といつも思うのです。
そして、「次のコンサートも楽しく頑張ろう!」という気持ちが湧き上がってきます。
歌ったり喋ったりすることは、大好きなことだから心地良くなるのは、当然といえば、当然かもしれません。
逆に、私のとても苦手なこと…例えば、計算をたくさんしなければならないような時は、「できた!はい、次!」と一つ一つ確認して、小さな達成感を積み重ねるようにしています。
そうすると、「できた!できた!」が増えて、なんだか楽しくなり心地良い疲れを感じられます。
どんなことでもやるのであれば、心地良い疲れを感じられるような、工夫ができると良いと思います。
「苦手だな~。嫌だな~。」と思っていると、なかなか作業が進まないし、心も疲弊していくと思います。
やらなければいけない事は、得意なことばかりではないと思いますが、それでもやらなければいけないのであれば、「やってよかった」と感じられるような取り組み方をしたいと思っています。
苦手なことをクリアできれば、それだけでも心が楽しくなると思います。
office ヒロセは、心地良く動くことを心がけています。

平常心で頑張ろう!

はっせー&まりーのLet’s Relax!!

『平常心で頑張ろう!』
『平常心でいようと思うのだが、常に平らかな心でいることは難しい。
少し焦ると思わぬミスをする。
今日も平らかな心で頑張ろう!』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
平常心でいようといつも思います。
そうは思っていても常に平常心でいるのはとても難しいと思います。
誰かの言葉に左右されたり、置かれた状況で動揺したりしてしまいますよね。
常に平らかな気持ち、平常心を保つにはどうしたら良いのでしょうか…
誰かの言葉に傷ついたり怒ったりして平常心を失うことは、人間ですからある程度、仕方がないことなのかもしれません。
それでも、何か解決策があれば嬉しいですよね。
置かれた環境によって動揺することも、どうしても避けられない時があります。
例えば、人前で話さなければいけない状況では、心臓がドキドキしたり、口が乾いたりと、平常心を失った状態になると思います。
こんな時は、緊張で呼吸が浅くなっているのです。
ろうそくを吹き消すように「フー」と勢い良く息を吐ききってみてください。
息を吐き切ることで深く息が吸えるので、落ち着きを取り戻すことができます。
腹式呼吸でゆっくり呼吸をするのも効果がありますよ。
平常心を失っても、それを取り戻す術を知っていれば何も慌てる事はないと思います。
平常心を失って思わぬミスをする前に、深く息をすることを意識して呼吸をしてみてください。
慌てることなく、平常心を保てると良いですね。
office ヒロセのスタッフは、平常心を保つよう心がけています。

巡り会えて良かった!

広瀬まり誕生祭 2019

「巡り会えて良かった!」
『あなたに巡り会えて良かった。
同じ時間を過ごし、同じ方向を見ている。
尊重しあいながら歩いていける幸せを感じる。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
巡り会えて良かったと思える人はいますか。
一緒にいるだけでなんとなくホッとして、なんとなく嬉しくて…そんな人に巡り会っていますか。
同じ時間を過ごして同じ方向を見ている、そしてお互いがやっていることを尊重しあって歩いていける、それは本当に幸せなことだと思います。
巡り会うのは本当に稀なことなのです。
たくさんの人たちの中で巡り会って、話ができて、ましてや同じ方向を向いて歩いていけるなんて…
私はそんな人達に巡り会っています。
私がやりたいことを助けてくださる方がいらっしゃいます。
きっと、同じ方向を見て歩いていくことに、楽しみや喜びを感じてくださっているからなのだと思っています。
その方達がいらっしゃることで、私は、自分が思い描いたことを実現しています。
たくさんいる人の中から、そんな人たちに巡り会えたことを本当に嬉しく思っています。
逆に、私に巡り会えて良かったと思ってくださる方がいらっしゃるのかなとも思います。
生きているのですから迷惑をかけることもあります。
元気を分けて差し上げられる時もあると思います。
いろいろある中で、それでも巡り会えて良かったと言っていただけるような生き方をして行けたらいいなと思っています。
「どうせ私なんか…」とか「自分には価値がない…」と思っているとせっかくステキな人と巡り会えているのに、気がつかないことがあります。
そんなもったいないことせず、自分の人生を楽しく歩いていくためにも、巡り会う人たちを大切にできるといいと思います。
office ヒロセは、巡り会いに感謝して精一杯の仕事をしていきます。