時には泣いていいんじゃない!

come to ku リポート

「時には泣いてもいいんじゃない?」
『久しぶりに泣いた。
自分でもよくわからない感情の爆発!!
時には泣いてもいいんじゃない?なんだかスッキリするよ。』
こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
悲しいと思ったときには泣いていますか?
悲しい、泣きたいと感じたのなら泣いてもいいと思います。
「大人なのに泣くなんて恥ずかしい」と、泣くのをやめてしまうとさらに悲しくなると思います。
悲しい時は、悲しいを表現すればいいのです。
嬉しい時には、嬉しいを表現するのに、悲しい時に涙を流す事を遠慮する人がいます。
別に、人前で号泣すれば良いと言っているわけではないのです。
一人の時、自分の部屋で声をあげて泣いてみるのも良いと思います。
そうすると、ちょっとだけスッキリします。
スッキリすればまた、新しい考えが見つかるかもしれません。
私は、とっても泣き虫です。
子供の頃は、「給食がまずかった」と母のエプロンを掴んで泣いたり、話の内容が分からなさ過ぎて、泣いたりしていました。
その度に、何だかスッキリして「あ~済んだ。」と感じていました。
以前、ある人に「涙には脳の中に溜まった嫌ものを流す作用があるんだよ。」と言われました。
それが本当なのかどうかわかりません。
でも、涙を流すことで、心が洗われるような気持ちになるのは本当だと思います。
なかなか泣けないと言う人もいますが、強制的に涙を流す方法もあると思います。
例えば、悲しい映画を観るとか泣ける歌を聴くとか…
そうしてでも、涙を流してリフレッシュする時間をとることも大切だと思います。
悲しいという感情を爆発させることで、次の楽しいをより大きく感じることができると思います。
もちろん泣くことだけが良いとは言いません。
自分なりの感情の爆発のさせ方をうまく取り入れて、心のリフレッシュができると良いですね。
office ヒロセのスタッフは、自分に合ったやり方で、心のリフレッシュをしています。
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