楽しいこともほどほどに!

天気の良い日はお出かけ

「楽しいこともほどほどに!」
『楽しくて、いろいろなことに取り組んでみる。
でも、体を休めて、心の切り替えに気をつけないと、身体が悲鳴をあげますよ。
楽しいこともほどほどに。』

こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
楽しいことを見つけると、どんどん取り組みたくなりますよね。
どんどん取り組むことは、とても良いことだと思います。
でも、楽し過ぎて身体を休めることや心の切り替えに気をつけないと、身体が悲鳴をあげてしまいます。
楽しいことをやるつもりなのに、身体を壊しては、元も子もありません。

楽しい時間は、疲れを感じにくいものです。
自分が思っているより、身体に疲れがたまっていたり、一つのことを考えすぎて、切り替えができないと心も疲れてしまいます。

私の場合は…残念ながら、身体の悲鳴を聞き逃してしまいがちです。
「とにかくこれをやりたい」「今日はここまでやりたい」「キリが着くまでやろう」と、やっていることにだけしか目が向かなくなってしまっているのだと思います。
気をつけてはいるのですが、楽しいとついつい夢中になりすぎて、寝食を忘れてといった感じになってしまいます。

つい最近も、楽し過ぎて、寝る時間が遅くなる日が続いていたら、案の定、熱中症気味になってしまいました。
軽い頭痛と軽い吐き気、重力が2倍になったかと思うほどの身体の重さを感じて、早めに対処したので、事なきは得たのですが、反省しきりです。

どんなに楽しいことでも、元気でなければ楽しむことができません。
元気でいるために、身体が悲鳴をあげないように、自分なりのルールを決めておけば良いと思います。
私のルールは、「終了時間の目安を決める。」「予定通りできなくても無理してやらない。」この二つです。
時々、ルールを忘れて体調を崩してしまいますが、以前よりは身体が悲鳴をあげることが減りました。

いくら楽しくても、ずっとそれだけに向き合っていては、他のことに支障が出ることもあります。
自分なりのルールを決めて、身体身体を休めること、心を切り替えることを忘れないようにして、思いっきり楽しめると良いですね。

office ヒロセは、やりたいことは、メリハリをつけて取り組むようにしています。
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