役に立てたら嬉しい



長谷川整体3周年記念品制作

「役に立てたら嬉しい」
『自分が出来ることで、誰かの役に立てたら嬉しい。
何かを頼まれたら、チカラを惜しまず取り組もう。』

こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
何かを手伝って欲しいと言われたら、なんだか嬉しくなります。
それは、どんなに小さなことでも、「チカラを認めてくださっている」ということの証ですから、嬉しくなっちゃいますよね。

手伝って欲しいと声をかけられた時は、それに応えられるように、チカラを惜しまず取り組めば良いのです。
と言っても、期待に応えようと、あまり無理をする事は禁物です。
無理をしすぎれば、ミスに繋がってしまいます。
自分ができることの精一杯のお手伝いをすれば、それが、頼んでくださった方の役に立つことになり、時として、期待以上の結果につながります。

「誰かの役に立つ」ことは、人として、一番嬉しいことです。
誰かにチカラを貸して欲しいと言われたら、臆せず、無理せず動けるよう心がけることが大切です。

先日、お世話になっているパーソナルトレーナーから、「頼んでいた開院3周年の記念品が、作れなくなったのですが、何か代案はありませんか?」と記念日の前々日に連絡が入りました。
突然のことで驚いたのと、時間がないことに少し慌てましたが、自分が準備できて、喜んでいただけそうな物を提案して、記念日前日に詰め合わせることができました。

多少、バタバタしましたが、ギリギリでも声をかけてくださったことがとても嬉しく、間に合うように準備出来たことに、ホッとしました。
そして、笑顔で「ありがとう。無事、3周年が迎えられます」と言われたことが、何よりも嬉しく思いました。

今回は、企画と詰め合わせの作業でしたが、出来ることを精一杯やることの喜びを、改めて感じた出来事でした。

どんなことでも、チカラを惜しまず、誰かの役に立つ動きができると良いですね。

office ヒロセは、どんなことも、チカラを惜しまず動いています。

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