べっぴんヴォイスを磨いてこころもからだも元気になろう

応援メッセージを送る広瀬まり

「べっぴんヴォイスを磨いて心も体も元気になろう」
『一人一人が持っているべっぴんヴォイス。
べっぴんヴォイスを磨いたら、体も心も元気になる。』

こんにちは。office ヒロセ代表の広瀬まりです。
一人一人が持っている、素敵なべっぴんヴォイス。
多くの人は、体が本当に出したがっている声「べっぴんヴォイス」をうまく出すことができていません。

なぜかと言えば、声を出すことは難しいことではないので、何も意識せずに声を出している人が多いからです。

50代後半以上の方から、年を重ねるごとに「声が出にくくなった」「高い声が出なくなった」というお悩みをよく聞きます。
歳をとったのだから、仕方がないと諦めている人が多いようですが…

喉も筋肉でできています。
何も意識しなければ、腕や足の筋肉が衰えていくのと同じように、喉も衰えて、出しにくくなるのです。

ジムに行って、体を鍛える人は多いのに、なぜ、喉の衰え、声の変化を仕方がないと諦めてしまうのでしょうか。

そして、親しい人との電話をしている時「どうしたの?元気がないみたいだけど…」とか「調子が悪いの?」と言われたことはありませんか。

体の調子のことなど言っていないのに、顔も見ていないのに…
でも、そう言われた時は、大抵、体調が悪いんですよね。

なぜ、電話の相手は、体調が悪いと思ったのかと言えば「いつもの声の感じと違う」と感じたからです。
そうなのです。

声は、体調のバロメータなのです。
いくら元気な声を出そうと思っても、普段からお付き合いのある人は誤魔化せません。
私も、母に電話をした時、第一声を聞いて「どうしたの?」と聞いたことが何度もあります。

その時、決まって帰ってくる答えは「どうしてわかったの?」です。
本人は、精一杯元気な声を出しているつもりなのですから、悟られないと考えているのですよね。

逆に言えば、しっかりと声を出すことができていれば、体調が整っているという目安になるのです。

しっかりと声を出す時には、姿勢や呼吸を意識することがとても大切です。
それを意識することで、若々しい姿や素敵な笑顔を手に入れることができます。

それだけでなく「声を出すことも思うようにできなくなった」と歳を重ねることを嘆き、仕方がないと諦め、自信を失ってしまいそうな自分を「まだまだ、これから」とを前向きに捉えることができるようになります。

一人一人の体が本当に出したがっている声「べっぴんヴォイス」を出せるように意識して、心も体も元気に、歳を重ねることが楽しくなると良いですね。

そう感じられる人が、一人でも増えるように一緒に「べっぴんヴォイス」を磨いていきましょう。

広瀬まりの一つの成分は、「べっぴんヴォイスを磨いて元気になるお手伝いをする」
そんな成分で、広瀬まりはできています。
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